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理論要らない派VS理論要る派2

1 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 13:06:24 ID:ELFN0hV6
ガチンコ対決 !!

2 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 13:45:13 ID:Uhpz+7/h
それだけかい

3 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 16:13:42 ID:6/sRsXcD
先人の研究結果を学ぶ事ができるのはありがたい事だと思うけどねー
要る要らないの問題じゃないよな

4 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 18:59:24 ID:EV99jDLl
音の人はどうぞこちらへ

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50



5 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 21:11:28 ID:+j9q1rgh
あ〜あ
やっと埋まったと思ったら次スレに派生スレまで…
音の人は素直にピュアオーディオ板に帰って頂けると嬉しいんだが

6 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 22:50:53 ID:ktbZPtvq
>>997(前スレ)
>あなたが音を「第一」とはしてないと言うならば、
>俺らだって音を「二の次」だとは考えてないよー

そんなことはないですよ。以下の書き込みをご参考までに。


前スレ860
「音楽やるなら音質なんか、判別できる程度でいいんだよ。」

前スレ863
「音質なんかは理論以上に後回しの要素だと思うが。」


前スレ866
「やはりまずは譜面(曲そのもの)だろう。それがあっての「いい音」でしょう。」

前スレ871
「電気の事なんては二次的なことなんだよ。わかるかい。 」


前スレ880
「このスレではその前段階である曲の組立て方について語っているから。」

前スレ882
「音質を度外視してるわけではないが、魂を注ぐべき部分は主にそこじゃない。」

7 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 23:07:27 ID:a6yKfH6K
>>6
ワロタwww

8 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 23:13:57 ID:p6bfe2/j
音質が良いとか悪いとかの話を一生懸命してるみたいだけど
それと音楽理論が必要か不要かとの話に何の関係が?

貴方向きにとてもよいスレが出来てるみたいですから、
そちらへどうぞ



音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50

9 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 23:14:25 ID:+j9q1rgh
>>6
申し訳ないがこちらはあなたの音質第一カキコを列挙する気力は無い。
こちらの負けですので勝者は誇らしくピュアオーディオ板へ凱旋願います。

10 :200:2006/12/19(火) 23:15:44 ID:OhwtsnT1
sageようよ。

11 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/19(火) 23:54:25 ID:vbMBqiHN
例えばクラシックは絶対アレンジすべきじゃない?
何をどうやった所で生音以外は駄目って事ならそうなっちゃうけど。
あえて電子音という 劣 化 し た 音源でもってアレンジしたらあら不思議。
一般人が心地よさそうにBGMにしてる。

目的に適うかどうか=質の良し悪し、じゃない。
それに漫画ならインクや紙は関係ない? 豪華装丁版の存在意義はどこに?

12 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 00:02:39 ID:FUSABUth
まだやってたのか
ROMやめて随分経つな

13 :200:2006/12/20(水) 00:04:23 ID:nqwOLjxs
>>豪華装丁版の存在意義

保管とプレミアム。
作品の善し悪しには直接関係しないよ。当たり前だけど。

14 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 00:27:14 ID:ICR2IXHV
>>11
そういう場合
大概が知っていた音楽だったのではないですかね
無意識に良い音色に脳内変換してますよ きっと。
自分の経験で逆の事があった
目覚ましのメロディで普段、無意識に聴いてたのを
ある日、完全バージョンで聴いたんですよ。
ド肝が抜かれそうなくらい感動してしまいましたよ。

自分にとっての音楽はいかに自分が気持ち良いか しかないです。
音楽が何故気持ち良いか?そんなの解明出来る訳ないですよ。
一部ヒントとして解明された”理論らしきもの”は
多くの音楽家に感性として既に身に付いているものですから。

15 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 00:35:00 ID:BoSvBFT0
音質のことばかりいうヤツにろくな音楽家はいない。
昔から相場が決まっている。

理屈の反論はいいから
うpでもしな。
音質はどうでもいいから、音楽の聞こえてくるヤツをな。
でなきゃだれも納得しないぞ。
mp3じゃだめか?w

16 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 00:54:07 ID:k2RP87/J
>>14
ところが普通の人はクラシック聞かないんだよね。聞いてもあまり感銘受けないから。
でもアレンジしてポップス風味にすると鼻歌にする位に耳に入るらしい。
でもこれは本当のクラ知ってる人からすれば邪道もいい所のハズ。
何故劣化音源のほうが心惹くのかな?って話。
>>13
こだわる人はこだわるよ。俺も別にそれほど変わらないと思うけど。
分かる人にしか分からない領域らしい。音楽と同じ位思い入れがあれば理解できるのかな?とは思うけど。

17 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 01:22:12 ID:tEt4+Ih3
>>8
>音質が良いとか悪いとかの話を一生懸命してるみたいだけど
>それと音楽理論が必要か不要かとの話に何の関係が?

音質の良し悪しも理論的な話になってくるので、
音楽表現を行う上で理論が必要という立場に立つのであれば、
音質・音色にも理論的に着目する必要があるだろうということです。

>>11
>あえて電子音という 劣 化 し た 音源

電子音が劣化しているという根拠は?
単なる思い込みではないかと思いますよ。
電子音だってデジタル変換しなければ「生音」です。

18 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 01:27:29 ID:nqwOLjxs
藤山一郎や子供時代の美空ひばりの歌を生で聴ける人は
そんなに多くなかっただろう。しかし、全国でラジオを通して
彼らの歌声が流れ、皆が聞き惚れた。

録音技術も放送技術も今より遥かにつたないものであっただろう。
しかし、胸を打つ歌は全国に届けられている。



19 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 01:36:50 ID:ICR2IXHV
>>18
古いラジオはわからないけど
古い蓄音機の音は自分も大好きです。
>>16
>クラシック→ポップス風味
アレンジした人のセンスさえ良ければいくらでも成り立つと思いますよ。
例えば
ある3和音のFM音源の名曲を短期間でCD用にアレンジした
生のオーケストラバージョンがありましたが、聴けたもんじゃなかったです。
生だから絶対って事でもないですから。

音楽が何故気持ち良いのかっては、きっといろんな理由があるんでしょうね
音符の並び順がどうこうのとかだけの理論なんかはくだらない^^おしまい


20 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 01:53:25 ID:tEt4+Ih3
>>18
そのことは藤山一郎や子供時代の美空ひばりが声質や声色に拘っていなかった、
ということの何の証左にもなりません。
また、「○○のような音楽に人は聞き惚れていたから、○○で十分」などという論法は、
結局○○以外の可能性を否定するものにしかなりません。
例えば、ワンコードをひたすら繰り返すジェームズブラウンに皆聞き惚れていたからと言って、
だから音楽理論が不要である、という話にはなりませんよね。


21 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 01:56:05 ID:7jCGvLpJ
お前らまだやってたのかよw

誰もうpしないのぉ?
もしかしてたっきーさん今日もきてるぅ?
僕は天使、僕は天使!

22 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 02:04:34 ID:nqwOLjxs
>>20
何故「声」色や「声」質の話になっている??????
「機械的に」良い音で録ろうとするのはひばりさんでは無く、エンジニアです。
本人はいい歌歌おうとしてるだけだ。

ま、すり替えはおいといても
オレは理論が不要だとは思わない。理論を越えたものを補完するものと
して必要なものだと思う。
人を感動させる方法論がもしあるとするなら、それはその人によって
違うもので普遍的な理論にする事は出来ない、とだけ言っておくか。

23 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 02:17:01 ID:tEt4+Ih3
>>22
別に音録りを全てエンジニアに任せるならば別にいいんですよ。
ただ、前にも言いましたが、生楽器や歌はスタジオで
録音したとしても自宅にあるシンセやサンプラーは自宅で
録音する人が結構多いわけですよ。そして自宅で録音したリズムトラックなり、
パッドなりを駆使して音楽表現を行うわけですよね。
だったら表現者としては自ら音を発する美空ひばりや楽器奏者たちと
立ち位置はそう遠くないんですよ。
自分が発する音に最大限注意を払おうとするのは歌手も楽器奏者も
トラックメーカー皆同じことで、音楽をやるものとしての基本
だという話です。

24 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 02:19:03 ID:xN6YKHjC
理論の必要性は人それぞれ。
だがこのスレは不要。

25 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 02:22:17 ID:ICR2IXHV
このスレの必要性も人それぞれですね^^

26 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 02:54:37 ID:HAs9eSxW
とりあえずおれがたっきー役やるからお前らかかってこい!
おれの経歴
3歳ピアノ始める
5歳初めての発表会、バイオリンも始める2/4
6歳バイエル始める
10歳ブルグミュラー、チェルニー、ハノン始めるバイオリン3/4
14歳全日本学生音楽コンクールピアノ部門第3位、バイオリン大人
16歳バッハクラヴィーア、ショパンエチュード始める、管弦学部でバイオリントップ
18歳超絶技巧練習曲始める、音楽大学に進む
20歳ギターのおもしろさに目覚める、大学に行きながらスタジオでバイト
21歳音響工学を学ぶ、MIDIを作り始める、でもあまりの演奏のひどさに挫折
22歳大学を卒業、チューリッヒ音楽院に留学
23歳ピアニストとして致命的な欠陥を指摘され帰国
24歳ギターの練習、DTMの専門学校にバイトしながら通う
26歳ゲーム会社に就職、2chを知り2chにはまる
27歳祝日にヤマハでピアノの臨時講師をする、この頃からピアノの練習時間<2ch
28歳会社休職、睡眠時間<2ch
○○歳ニート始める

27 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 02:57:01 ID:c5Cusz1Y
>>23
御意。
立場がどうあれ、音楽作りに携わる人間で、「音質なんかどうでもいい」なんて
言う人は信じられないし、そもそもいないでしょ。
もし言ったとしても言葉の意味が違うんだよ。

まぁディレクターと素人作曲家のやり取りでよくあるパターンで

D「音質やアレンジなんかどうでもいい、とにかくメロディーが重要なんだ!!あさってまで10曲作ってもってこい!!」
素「はい!わかりました(>_<)」

~2日後、デモを聴きつつ~

D「なんだこの音は!自分の作品として持ってきてるんだからもっと気を使え!!」

ここで素人は「言ってたことと違う!!」って言ってヘソまげて消えていくってのが定石。
しかしプロや、音楽に意識が高い人がいう「どうでもいい」とか「二の次」と、
素人感覚の同じ言葉ではまったくレべルが違うってことに気づかないと一生これの繰り返しだ。

28 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 03:13:03 ID:c5Cusz1Y
>6

>前スレ866
「やはりまずは譜面(曲そのもの)だろう。それがあっての「いい音」でしょう。」

この見方って面白いねw
つまりこれを書いた奴は楽譜に書かれた音符をMIDIデータのように限定的な情報としてしか
読んでないってことだよね。
楽譜が音程とリズムの指示の羅列にしか見えてないだろうなぁ。
譜面を追いながらニヤっとしたりおぉって感動したりしないタイプの人なんだろうね。

29 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 03:14:11 ID:Ga+iSTyw
>「理論要らない派VS理論要る派2」スレで誘導されてレスしただけの話です。
>では「理論要らない派VS理論要る派2」スレに戻ります。
>ちなみにピュアオーディオ板だと板違いですね。あそこはいかにいい音で
>音楽を聴くか、というリスナー側の立場に立った板ですから。

おい、こっちに戻れとは一言も言ってないぞw
ピュアオーディオ板はリスナー側ねぇ。
あなた音楽に関して、DTM板住人よりピュアオーディオ板の方が上だと言ってましたね?
つまりそれは聞く事に限った話ですか?
でなければ、曲制作よりも音質の聞き分けに重点を置くという事になりますね。
どちらにしても矛盾でありスレ違いなのは明らかです。

30 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 03:20:29 ID:Ga+iSTyw
>>28
それって字面のままのノートデータって意味じゃなくて、
議論の流れの中での「曲」と「音質」の対比って意味合いだっただろう。

31 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 03:25:13 ID:MykBqwJI
>>28
?むしろ音にとらわれず譜面にニヤっと出来るんじゃん

32 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 03:35:45 ID:lnwsMPbn
あのぉ…横槍でごめんなさい

オーディオマニアの方々は、
きっとそれを専門にお金や時間を使っているわけだし、
音質に対してかなり耳が肥えていると思います
そしてそんな音質に拘る皆さんは
「音楽の肝は音質に在り」と仰られているんですよね?

だとしたら、つまりオーディオマニアさんの方が
楽器法や和声法や対位法を良い曲を作る為に時間とお金を使い、
録音はエンジニアにまかせっきり…というような専業作曲家さんよりも
良い曲を作る事ができるという事ですか?

自分は専業作曲家さんの端くれですが、
もしオーディオマニアの全ての方がこの問いにYESと仰られるなら、
考えを改める必要があるなぁ…と、さっき前スレを読んでいて思いました


33 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 03:37:22 ID:lnwsMPbn
×楽器法や和声法や対位法を良い曲を作る為に時間とお金を使い、

○楽器法や和声法や対位法を良い曲を作る為に時間とお金を使って学ぶけど、


ごめんなさい…

34 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 03:54:02 ID:tEt4+Ih3
>>27
賛同して頂けて何よりです。
そういうディレクターいますね。
というか私も同じようなこと言ったことあるかも。

>>29
>あなた音楽に関して、DTM板住人よりピュアオーディオ板の方が上だと言ってましたね?

いえ、「音楽に関して」とは言っていません。次のように言いました。

「おそらく現状ではDTM板の連中よりもピュアオーディオ板の連中の方が遙かに
『どんな音がいい音か』ということを熟知していますよ。作る側の人間が負けてて
どうすんだ、と単純に思ったりします。皆さん、頑張りましょう!」

35 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:00:33 ID:Ga+iSTyw
>>34
では聴くこと限定の話ですか?
ここって作る為の理論のスレですよね?

36 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:02:05 ID:HAs9eSxW
>>28
なんかおかしくね?
日本語的にもだけど

37 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:04:10 ID:tEt4+Ih3
>>32
>「音楽の肝は音質に在り」と仰られているんですよね?

そういうわけではないと思います。オーディオマニアの方々は、
よりいい作品をよりいい音で聴きたいのだと思います。

>録音はエンジニアにまかせっきり…というような専業作曲家さんよりも
良い曲を作る事ができるという事ですか?


別にエンジニアにまかせっきりでも問題ない環境であればそれでいいと思います。
それこそメロディだけ作曲して後全部アレンジャーに投げちゃうケースと同じでしょう。
メロディ作るだけだったら別に理論知らなくてもいいわけですし。


38 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:07:29 ID:tEt4+Ih3
>>35
>では聴くこと限定の話ですか?

いいえ。

>ここって作る為の理論のスレですよね?

あなたの作ったものには音が入っていないのですか?


39 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:08:37 ID:HAs9eSxW
>>27
おれけっこう音楽業界では活発に動いているほうだけど
そういう話は全く聞かないな…
>>34
ディレクターだったの?
同じようなこと言うってやっぱりあまりに下手すぎるのを聴いたときか?
おれは面接して曲聴いてもらって
「それじゃあ作っていきましょう」みたいな流れだったんだけど

40 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:11:06 ID:HAs9eSxW
やべえ・・・
たっきーの使う3点リーダ間違っていたぜ・・・

41 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:12:50 ID:HAs9eSxW
もうみんな寝ようぜ!
だれもおれにかまってくれそうにないんだもん
みんなは明日仕事だろ?
早く寝たほうがいいぜ!
おれは毎日日曜日だけどなwww

さて、前スレでもみてくるか・・・
僕は天使!僕は天使!

42 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:17:42 ID:tEt4+Ih3
>>39
ディレクターではないですが、
よく「聴いてください」と音源を渡され意見を求められることがあるんです。
曲は少しいじればなんとかなりそうな範囲でも、音がショボいと感じる時には
同じようなことを言いますね。

43 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:19:20 ID:tEt4+Ih3
>>41
朝までに仕上げなければならない仕事が残っているので。
なのにこのスレが気になって(笑

44 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:30:27 ID:Ga+iSTyw
>>38
>いいえ

聞く事限定ではない?
では、やはり作るんですか?オーディオ住人が。

>あなたの作ったものには音が入っていないのですか?

作る為の理論のスレという事は認められますね?
音は、作る側にとってもちろん重要。
が、十分条件でなく必要条件。
ただそれを聞く耳を持っているだけでは制作はできない。
聞く事に限った比較ではないんですよね?

45 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:31:22 ID:HAs9eSxW
前スレ見てたら糞スレ気配がぷんぷんするな
そもそもこの対決って決着がつかないだろ…常識的に考えて…
楽器、場所、演奏家、曲、奏法、雰囲気、時代、他いろいろな要素が複雑にからんで
音楽の作品が評価されてるんだから
それぞれの要素に理論がついてまわるのは当たり前で
お前らは局所的なことばっか言って議論がちぐはぐでマジで頭悪すぎる
この場合の理論が音楽のどの要素なのか限定しないと
永遠に時間を無駄にするだけだぞ
その分曲作ったり楽器の練習したりDTM勉強したりしたほうがよっぽど得だろ
というかディレクター名乗る人までが
こんな意味のない言い争いしているのがマジで信じられん
気がつかないのかってかただのあほだよな・・・どう見ても…
これだけたくさんの音楽的要素に関するそれぞれの理論を勉強しているとか
毎日楽器の練習して作曲技法を学んで音響、エフェクトについても勉強して
楽器の新製品チェックしたりそういうことしてたほうがいいだろ・・・
ムキにならないで>>1は削除依頼だしたほうがいいぞ

ってたっきーさんが言ってました

46 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 04:36:54 ID:HAs9eSxW
ということでおやすみなさい
このスレがみんなの音楽発展に役立つことを祈ってるぜ

47 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 05:17:55 ID:Ga+iSTyw
元々は当然に作曲・アレンジについての議論がなされていて、
その論点自体について疑問を示す者もおらず、まだ有用な言い合いだった。
だが、音響系の方が流れと無関係な主張を始めた為に、
そもそもの論点から論じる事となり、そのまま今に至る。

音楽にとって音が二の次といよりも、当初のスレの趣旨にとっては二の次だと言っているのに、
これ以上スレタイやレスの揚げ足ばかり取って一要素の必要性を訴えないで欲しい。
「いや、音を軽視する発言もありましたよ」とかももうやめて頂きたい。
音楽にとっては重要でもここでは重要ではない。
それは俺個人の価値観ではなく、この板・スレタイにおける暗黙の基準なのだ。

あぁこんな時間だよ・・・

48 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 05:27:49 ID:HAs9eSxW
>>42
そういやレスくれてサンクス
おれにレスくれたのはお前だけな気がする
このスレの流れ的にとりあえずお前が1曲アップすればみんな納得するんじゃね?

てか今度こそ寝る

49 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 06:00:54 ID:/HNKLMfm

音楽 一生懸命学んだのに
作曲できない
ありがち→ねたみ 


50 :激しくギターはロケンロール:2006/12/20(水) 06:51:27 ID:eS7asM4s
最近の一番かっこよくて、いけてる理論は何ですか?

51 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 08:54:20 ID:BoSvBFT0

※ここは音響ラウンジではありません。

音の人はどうぞこちらへ

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50

※こちらで存分に持論をぶちまけてください。

音の人はどうぞこちらへ

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50

※テーマのずれたスレッドでもって
すり替えでもって実質内容の無い話を続ける。

音の人はどうぞこちらへ

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50

結局無理なこじつけでもしないと相手にしてもらえないから
ここで暴れてるんだろうけど、

音の人はどうぞこちらへ

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50

52 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 09:04:22 ID:BoSvBFT0
「おそらく現状ではDTM板の連中よりもピュアオーディオ板の連中の方が遙かに
『どんな音がいい音か』ということを熟知していますよ。作る側の人間が負けてて
どうすんだ、と単純に思ったりします。皆さん、頑張りましょう!」

楽器やる人は楽器の音に拘ればいい。
録音はエンジニアと話し合って作ればいい。
それをいい音で再生するのはピュアオーディオが勝手にやればいい。

DTMで納品する人は音にも拘ればいい。
で、そういう人は

音の人はどうぞこちらへ

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50

53 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 09:15:20 ID:BoSvBFT0
>>メロディ作るだけだったら別に理論知らなくてもいいわけですし。

これもまたすごいと思ったが。

是非聞いてみたい。

大体どんな考え方か分かるね。こういうこと言う人って。w

54 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 11:27:24 ID:tEt4+Ih3
>>44
>聞く事限定ではない?

DTM板の連中は作り、ピュアオーディオ板の連中は聴く。
ただそれだけです。どちらの側にいようと「どんな音がいい音か」
というテーマは絡んできます。

>ただそれを聞く耳を持っているだけでは制作はできない。

その通り。但し、その逆も言えます。つまり、音楽理論を知っている
だけではいい音は出せません。

>>47
>当初のスレの趣旨にとっては二の次だと言っているのに

スレの趣旨は「ガチンコ対決 !!」としか明記されていませんよ。
さらに言えば、電子楽器やコンピュータで音楽表現をする以上は
作曲・アレンジの中でも「音」は関わってきますよ。

>>53
ご存知ないかも知れませんが、理論知らなくともメロディ作っている
人たちはプロフェッショナルな現場に大勢いますよ。アレンジは
アレンジャーに丸投げというケースです。

55 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 11:34:53 ID:BoSvBFT0
ご存知ないかも知れませんが、理論知らなくともメロディ作っている
人たちはプロフェッショナルな現場に大勢いますよ。アレンジは
アレンジャーに丸投げというケースです。

そいつに聞いたのかよw

56 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 11:37:39 ID:BoSvBFT0
だいたい実際理論勉強してたって、ひとには
よくしらん とか てきとー とか言うもんだよ。
作るやつは。
作らんやつは理屈ばかりこねるよ。>>54

57 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 11:46:33 ID:BoSvBFT0
しかし、まあ

「音質の理論はもっと拘るべき」で

「メロディーは理論知らなくてもつくれるわけですし」


しかし、まあ

「音質の理論はもっと拘るべき」で

「メロディーは理論知らなくてもつくれるわけですし」


しかし、まあ

「音質の理論はもっと拘るべき」で

「メロディーは理論知らなくてもつくれるわけですし」


しかし、まあ

「音質の理論はもっと拘るべき」で

「メロディーは理論知らなくてもつくれるわけですし」

58 :激しくギターはロケンロール:2006/12/20(水) 11:54:40 ID:eS7asM4s
あの、しつこいようですが、
最近の一番かっこよくて、いけてる理論は何ですか?

あと、無知で申し訳ないんですが、
ここで皆さん言っている「理論」って何理論ですか?

59 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 12:00:13 ID:BoSvBFT0
ロケンロールキターーーーーーーーーーーーーー!!

「自分理論」のようですよ。

60 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 12:00:31 ID:Ga+iSTyw
>DTM板の連中は作り、ピュアオーディオ板の連中は聴く。
>ただそれだけです。どちらの側にいようと「どんな音がいい音か」
>というテーマは絡んできます。

では、曲と音の中途半端な作り手より、曲は作れないが耳の肥えてる聞き専の方が上だと。
それはつまり音が一番大事って理屈になりますね。

>その通り。但し、その逆も言えます。つまり、音楽理論を知っている
>だけではいい音は出せません。

当然です、作る側にとって全て必要条件ですから。
が、聞き専にとっては音楽理論は必須ではありません。
聞き専だってより理解を深める為には音楽理論は必要だとするにしても、
それは制作についてのスレの範疇ではありません。
それでもオーディオ板住人の方が上だとおっしゃるなら、
逆にあなたは音楽理論を疎かにしているという理屈になってしまいます。

>スレの趣旨は「ガチンコ対決 !!」としか明記されていませんよ。
>さらに言えば、電子楽器やコンピュータで音楽表現をする以上は
>作曲・アレンジの中でも「音」は関わってきますよ。

だから、スレタイの文面だけに食い付かれても。
前スレからの流れというのは明らかだし、
個人の解釈でなく板の伝統の上で成り立っている。
皆ここでは作編曲の為の技法という観点で論じてきたんだ。

61 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 12:33:35 ID:eJwLjO2L
1000文は1うpに如かず

うpを伴わない書き込みは発言力を持ちません

62 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 12:44:13 ID:MykBqwJI
掲示板て基本的には議論する場だし、
大体今は曲とは何ぞやって次元の話になっちゃってるからw

63 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 12:49:57 ID:BoSvBFT0
>音質の理論はもっと拘るべき
>メロディーは理論知らなくてもつくれるわけですし

でも、言ってることでだいたい曲のほうも窺い知れるな。
やたらハッタリノ利いたサウンドなんだが、曲はまあ素人DTMレベルだっていう。

64 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 13:00:00 ID:magVCXiV
なんでみんなそんなにバトルが好きなの?
スルーすればいいんじゃないのです?

65 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 13:16:20 ID:MykBqwJI
まーVSだしww

66 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 13:17:45 ID:magVCXiV
>>43
>なのにこのスレが気になって(笑
ワロタwww
お前あまり頭よさそうじゃないけど何気にかわいいなw

67 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 18:57:02 ID:oPH7Zz+B
All you need is ears.

音作り、曲作りで一番大事なのは耳。
音の質がわからなきゃ仕方ないでしょ。

シンセのCut Off Frequencyのつまみをどこで止める?
EQでどこまでカットする?

そうやって作った音色によって、弾くフレーズも影響が出る。

音楽を作るのに一番大事なのは耳。
音も音楽も耳で受け取り、耳で作るんだ。

68 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 19:19:13 ID:XaoqZtD0
音質の理論もメロディの理論も両方ともそこそこ必要という結論が見えているじゃないか。
まあ極論に極論でぶつかるのが2chの面白いとこだけど。

69 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 19:40:42 ID:RMkDJP5L
音の人は頼むから↓のスレでやってくれ・・・

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/


70 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 20:31:59 ID:nqwOLjxs
>>56
正しいなw

71 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 20:54:29 ID:fcM0YOWa
>>69
2ch俳人様に向かってなんでそういうこというのですか
大天使様もお怒りですよ

72 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 21:22:30 ID:BoSvBFT0
>>62
i have to say you a dreamer.

そういう本末転倒な屁理屈はいいからその「肝心」な音とやらを聞かせてみなよ。p

73 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 21:23:07 ID:BoSvBFT0
>>67

74 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 22:09:31 ID:fcM0YOWa
蛙の歌アレンジうpまだぁ?

75 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 22:39:01 ID:MykBqwJI
>>12は別に音楽に対しての主張はしてないでしょ

76 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 22:41:26 ID:MykBqwJI
↑誤爆った、あっちだったw

77 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 22:45:48 ID:MykBqwJI
>>72
俺は音の人じゃないよ〜

78 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 23:03:42 ID:fcM0YOWa
昨日に引き続いておれがたっきーさんの役やるよぉ〜?
どんどんこい!
おれのちから、そっとあなただけにおしえます

79 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 23:08:15 ID:BoSvBFT0
解ってるなら解れよp>>77

80 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 23:11:30 ID:BoSvBFT0
アレンジはメロディーの理論を知らずともだれでもできるものだす。

81 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/20(水) 23:14:40 ID:fcM0YOWa
メロディの理論ってなぁにぃ〜?
玄米ビスケッツなら知ってるよぉ〜?

82 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 01:07:50 ID:yA9XfS/6
シンナーに気をつけて壁ぬんな。

83 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 01:34:04 ID:q779QEes
小室さんの音楽も「必然のない転調」「音程がハズレてる」と多くの音楽家が酷評したらしいね
一方で理論にうるさい坂本教授は小室さんの事をリスペクトしてますが


84 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 01:57:07 ID:HchyY6N0
小室さんすごいです☆(>_<)/^^
僕がたっきーだよぉ〜?
そろそろクセナキスやスクリャービンについて説明して燃料投下するぅ〜?

そういえばバルトークは黄金比で音楽を作ってるんです!
すごい!メルヘンですよね☆

今コルドベルク協奏曲3度のカノンを左手で弾きながら
書き込みしてるんだよぉ〜?

85 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 02:01:22 ID:7qJSBXtM
所詮聞き専は完成品としての音しか判断してないでしょ?
もし音素材持ち寄って「どれが一番言い音してる?」と聞いたところで
実際の作曲には使いづらい見栄えだけの音を褒め称える可能性だって大いにある。
優れた音質が逆に作品の質の低下を招く例だってごく少数とは言い切れないくらいありふれてる。
極端な例はチップチューンか。漫画でいえばヘタウマ。駄目な方がエッセンスとして優れてる場合もある。
音質を語るならジャンル別にするかしないと意味ないじゃん。

86 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 02:02:02 ID:naLNLiwh
小室も坂本も女癖悪い

87 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 02:05:20 ID:gJ+Jxmfo
いっきに真性クソスレ('A`)

88 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 02:14:39 ID:HchyY6N0
ぶっちゃけ理論要らないVS理論要るってどう対決してるんだ?
そもそも何の理論なのかわからん
みんな自分の音楽に自信がもてないから自作曲うpしようとしない

89 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 02:21:32 ID:WBf8pNdI
女癖悪いやつに憧れる瀧戸訓文

街はクリスマス

90 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 02:35:22 ID:IqCcwW/+
>>57
>しかし、まあ
>「音質の理論はもっと拘るべき」で
>「メロディーは理論知らなくてもつくれるわけですし」

当然のことですよ。エンジニアに丸投げしないのであれば
「音質の理論はもっと拘るべき」ですし、
アレンジャーに丸投げするのであれば、
「メロディーは理論知らなくてもつくれる」わけですから、
業界ではやっていけますよ。
両方ともある程度自分でやるのであれば、
両方ともある程度知っておかねばならない、というだけの話です。

91 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 02:36:36 ID:IqCcwW/+
>>60
>では、曲と音の中途半端な作り手より、曲は作れないが耳の肥えてる聞き専の方が上だと。

「どんな音がいい音か」 という理論的な枠組みを熟知しているのはピュアオーディオ板の連中
だと言えます。

>それでもオーディオ板住人の方が上だとおっしゃるなら、
>逆にあなたは音楽理論を疎かにしているという理屈になってしまいます。

ならないですよ。オーディオ板住人の方が上だと言ったのは、
「どんな音がいい音か」 という理論的な枠組みを熟知しているかどうか、
という点に限った話だからです。DTM板の連中、つまり作り手側は、
「どんな音がいい音か」 という理論的な枠組みをある程度知っておく必要があるのと同様に、
音楽理論的な枠組みをある程度知っておく必要があると考えています。

>皆ここでは作編曲の為の技法という観点で論じてきたんだ。

だからこそ従来の観点だけでは足りませんよ、と何度も言っているんです。

>>85
>音質を語るならジャンル別にするかしないと意味ないじゃん。

そんなことを言い出したら、音楽理論が要不要の話にしたって、
「ジャンル別にするかしないと意味ないじゃん。」という話ですよ。
「音質」に関してだけ殊更別扱いする根拠はどこにもありません。

92 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 03:28:51 ID:7qJSBXtM
>>91
>そんなことを言い出したら、音楽理論が要不要の話にしたって、
>「ジャンル別にするかしないと意味ないじゃん。」という話ですよ。

勿論その前提でのつもりだけどね俺は。
作曲の理論の要不要についてもスタンス自体の違いから話がずれてんじゃん。

93 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 07:36:30 ID:Sve1yExJ
原音忠実!とか言って スピーカの前にコンデンサーマイク立てて
何だか分からんマイクプリで録音したシリーズをCDにして
売ってる連中の言う事は違うねぇw

94 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 08:56:06 ID:SGWOMbMX
>>88いらない派は結構うpしてますよ

95 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 09:38:59 ID:w6aFoAu0
先日NHKテレビで岩城宏之をやっていたんだが、
番組中で木琴を演奏しているシーンがあったが、あの演奏曲名分かる人いませんか?


96 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 11:15:11 ID:kel5FcPr
>>91
「どんな音がいい音か」という理論的な枠組みを熟知しているかどうか
という点に限った話というのは、結局前述の聞く事に限った話とは違うのですか?

あと、このスレの従来からの観点に個人で異議を申し立てるよりも、
>>4のようなより趣旨の明確なスレで論じた方が有意義かと思われます。

97 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 13:12:16 ID:k7XUUaUb
"ホリエモン with TK" はどうなった?
 

98 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 13:31:33 ID:w6aFoAu0
著作権、使用料理論の詳しい方いるか?
オレンジレンジの作曲と作詞どっちが金入りますか?


99 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 14:08:51 ID:QZOvIE1I
>>94
どこにうpしてあるのぉ?
このスレのどこを探してもないよぉ〜?
理論いらない派は何人うpしてるのぉ〜?

100 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 15:49:34 ID:FEL49fQF
理論的に100get。

101 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 16:46:45 ID:IqCcwW/+
>>96
>「どんな音がいい音か」という理論的な枠組みを熟知しているかどうか
>という点に限った話というのは、結局前述の聞く事に限った話とは違うのですか?

「どんな音がいい音か」という話は聴くときだけでなく、
作るときにも出てくる話なわけでしょう。なぜそこで
聴くことに限定した話になるのか意味不明です。

>あと、このスレの従来からの観点に個人で異議を申し立てるよりも、
>>4のようなより趣旨の明確なスレで論じた方が有意義かと思われます。

そうは思いません。このスレの従来の視点で着目されていなかった点を
ピックアップすることによって認識は広がるはずです(趣味でやる人は別ですが)。
音楽を生業にと考えている人がいるなら「音」の話は避けて通れませんので。

102 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 16:55:23 ID:w6aFoAu0
良く同じやり取りの繰り返しでここまで。。


103 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 17:02:09 ID:8Ixr/CSz
>>102
本当だよな(苦笑)

どんな音が良い音かって? オレが良いと思った音が良い音。
客が良いと思ってくれる音が良い音。

以上。

104 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 17:46:29 ID:kel5FcPr
>>101
音楽制作に対しての要不要ではなく、住人の比較についての問いです。
聴き専のピュアオーディオ板と同列に比較され得るのは、
制作を度外視した聴くという観点からのみなはずです。

また、音楽製作に際し音に着目していなかったのではなく、
ここではスレタイにならい触れてこなかっただけかと思われます。
あなたの主張は、音楽の解釈についてでなく、
スレの解釈についてになってしまっています。
音楽でなくスレを正そうとして何になりましょうか。

105 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 18:34:34 ID:QZOvIE1I
理論は必要だよぉ〜?
曲がさくさく作れるよぉ〜?
毎日7時間音楽の勉強してるといいと思うよぉ〜?

>>101
まさかとは思いますが、この「いい音」というのは
あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか?
もしそうだとすると、あなたは統合失調症の疑いがあります。

106 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 18:51:36 ID:w6aFoAu0

ってか執拗なカキコ見ると音の人バランス感覚悪いよね。
音楽のセンスもバランス悪そう。

107 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 19:25:03 ID:FEL49fQF
>>103

>オレが良いと思った音が良い音。客が良いと思ってくれる音が良い音。

「オレが良いと思った音」と(質の高い)「客が良いと思ってくれる音」を
一致させるにはある程度のお勉強が必要になるな。

好き嫌いで解決できるような問題じゃないんで、そこんとこよろしく。

108 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 19:25:42 ID:Gj4nMoA/
前スレは面白かったんだけどなぁ

109 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 19:32:43 ID:Yi3OBClJ
>>99そこまで聞きたいなら前スレ見てきたらいい。

110 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 20:27:22 ID:8Ixr/CSz
>>107
おいおい、余計な括弧書きが増えているじゃないかw

そういう朝日新聞みたいなこと、やめようよ。

111 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 20:42:57 ID:W73FXsUe
>>104

激しく感動した。やつに感じていた違和感はそこだったんだよ。
スレ違いなんてレベルじゃあない。

音が大事だと言うなら音に関する理論の要不要を主張すればいいじゃない。
理論不要との第一声で現れて、でも音に関する理論は必要とか言い出して、
勝手に俺以外はみんな和声の理論かなんかに固執していると決め付けて
一人で食って掛かっている。釣りにしか見えない。

俺は音だろうが楽曲だろうが、全理論否定派という、これまた極端な立場だが、
スレ違いよかよっぽどマシだと思う。
さっさと元通りの不毛な理論要不要論に戻ろうぜ。

112 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 21:32:20 ID:xz/eoyFx
↑バカ丸出し。また基地が健状者相手に難癖つけて暴れてるな

113 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/21(木) 22:00:49 ID:trMBEo+p
今日のたっきー役は僕です☆
音に関しても勉強してきてるよぉ〜?
応用解析学で音の発生、伝わり方、人間にどう聴こえるかまで勉強したよぉ〜?
理論は必要だよぉ〜?
スピーカーもケーブルもシンセもサンプラーも研究の結晶みたいなものなんだよぉ〜

114 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 01:53:49 ID:U59kh+Cr
なんとなくwikipediaを見てたら、2ちゃんねる用語についての解説が
あった。それを見てると、語源や用法についてできるだけ詳しく書いて
ある。文法規則において用法を理論化して丁寧に解説してる。
事の大小はあれど、音楽理論もまた同じ物だよね。

用語がさっぱりわからない人にとって、使い方や意味を記した物は
2ちゃんねるの解読には必要なものだけど、その用法を使いだした人
や、その流れの中に居て用法を習得した人には必要ないかもしれない。
でも、それぞれ言葉のさす意味は一意で同じだと思う。

音楽の場合は、音楽の表現しようとする「何か」が一意という訳でなく
演奏される音が一意であるという事だけどね。とうぜん、死んだ人の
楽譜からは「著者の意図」それぞれが解釈する事はあるけど。ただ
その解釈は著者の意図という一意を目指す事に他ならない。

なんか、自分でも言いたい事がまとまらなくて申し訳ないんだけど、
理論が要る派と要らない派が対決する事自体が意味がないのでは?
すでに理論が必要、不必要ではなく、俺の理論が正しい、正しくないの
領域での話になってきてるよ。

115 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 02:20:42 ID:QZcPjp6N
音楽の場合、経験則と一般的な理論が必ずしも合致しない。


116 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 06:36:16 ID:cmEecbMP

よほど、宅録の音質の悪さに何か恨みでもあるかのようだが、

それは音質でなく、内容そのものが良くなかったということにも着眼してください。

プロとして、バランスは大事です。

一箇所に拘り過ぎると、他を見落とすことになります。

117 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 08:59:20 ID:cmEecbMP
加えて、

いくら音の良い素材であっても内容がそれなりであれば、それはそれなりなのです。

※「基礎知識」というのはそういう意味です。


ここでもまた「鶏と卵」論争をしたいようですが、

楽曲理論よりも音質理論が根本的必須項目であるとする事(また、残念ながらそういう意味合いしか持ち得ないあなたの主張)は、
あまりに括りが曖昧にすぎ、説得力に欠けると言わざるを得ません。

そこまで執拗に「音質」の重要性を主張するならば、ただただ音質方面の有益な情報を投下することが必要になります。

それ以外であなたの主張は意味を持ち得ません。

でなければ、一介の投石者としての分を弁えることです。


もっとプロとしてバランス感覚を養いましょう。

もしくはこちらでどうぞ

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/l50

118 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 21:08:38 ID:E0rwQXpe
昨日に引き続き僕がたっきー役やるよ☆(>_<)
スピーカーもケーブルもシンセもサンプラーも研究の結晶みたいなものです
さあ、どんどんこい!
おれのちから、そっとあなたにだけおしえます
はぁはぁ…ガンダムSEED最高だよぉ…はぁはぁ…

119 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 21:11:20 ID:6Xc8Ct/6
あの…「たっきー役」の意味が分からないのは俺だけ?

120 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 21:28:19 ID:E0rwQXpe
>>119
たっきーとは・・・

幼少の頃よりピアノとバイオリンを習う
中学生のときに学生コンクールピアノ部門第3位
高校生の管弦学部ではバイオリンソロをまかされ全国へ
音楽大学に進みバッハ、ショパン、リスト、リヒテルとピアノを中心に幅広く研究
またギターをはじめ音楽スタジオで働くようになる
大学卒業後に海外留学するも挫折
その後はゲーム会社に就職
世界的に人気なゲームの音楽を任される
また一方でピアノが激しく好きなことから
祝日に特例でヤマハのピアノ臨時講師をバイトという形で働く
コルグのモンスターシンセ「オアシス」制作にも実は深い関わりがある
20○○年ニート始める

どんどんこい!

121 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 21:59:13 ID:6Xc8Ct/6
そういう、たっきーって奴がいるの?

122 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/22(金) 23:14:18 ID:E0rwQXpe
>>121
理論を知り尽くした伝説の男がたっきーという奴だ
そいつの耳は普通の絶対音感の上をいってる
音程ももちろんだが20Hz〜19500Hzまで正確な音程を答える
作曲と演奏と指導メインで活動していたが
おれはミキシングエンジニアこそ奴の天職だろうと思っている
とにかく音のバランス感覚が異常に優れている
スピーカーを見るかその説明書を見ただけでこの曲はこういう聞こえ方しますよ
とか言い当てたり人間音楽辞書とも呼ばれている
今はニート8ヶ月目
想像上の存在だ

123 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/23(土) 14:43:05 ID:oYsk5KyH
最低芸大和製3巻レベルは時間かけても修得してほしい。
市販できけるものにも
音の動かし方が下手なものが多すぎ。
先人達に失礼だな。

124 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/23(土) 22:35:34 ID:mCrSUlQM

     ----- 勝手に結論!! -----

・音楽理論とは無限にある音楽の要素の内の一部
・これがヒントになって新しい物を作る事の出来る人もいる
・そうでない人の方が多い

問題は 「音楽理論なんかを勉強すると型にはまった音楽しか作れないだろう」
等と決め付けてしまう人や、
逆に  「音楽理論は最低限の基礎知識」 と言って知識を持とうとしない人達を
軽蔑する人

   こんな感じでいい?
   もしなにか間違ってたら、やさしく突っ込んでね♪



125 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/24(日) 01:52:15 ID:m3l1F3KB
おれが今日のたっきー役だけど
>>124ので正解だと思うよ

126 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/24(日) 02:32:30 ID:lu9eSIek
<<124
的外れも甚だしい

問題は 「音楽理論なんかを勉強すると型にはまった音楽しか作れないだろう」
等と決め付けてしまう人や、
逆に  「音楽理論は最低限の基礎知識」 と言って知識を持とうとしない人達を
軽蔑する人

こんな人はいない

127 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/24(日) 03:30:24 ID:qRHmKpDe
つうか音楽作るのに理論は絶対必要ってわけではないかも知れんが、
理論書一週間ぐらい読めば基本的なところは覚えられんだろ?
それぐらいしてもいんじゃね?別に損するわけじゃないし。

128 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/24(日) 03:41:14 ID:lu9eSIek
そろそろ住人が入れ替わり振り出しに戻って
前スレと同じパターンを繰り返す頃か。


129 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/24(日) 09:35:07 ID:gC4jZWRh
音楽理論を最低限の基礎知識として弁え、型にはまった音楽を作らない人
それがSQUAREPUSHER。

130 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/24(日) 20:57:52 ID:88gcx7pr
<<レス番 の書き込みがあるスレは十中八九自作自演

131 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/26(火) 22:03:32 ID:M2IdgV6j
6つの弦のバッキングを各チャンネルでフェーダーワークしようという発想こそが
ケミカルブラザーズの原点だと確信しました。
これ、できない?

132 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/28(木) 00:50:04 ID:Ffv2BomF
ヒット曲を作る理論
とか本でもあったな。

音房はどうした?消えたか?
しょぼいな。

くだらん

133 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/28(木) 01:05:20 ID:SkCirKnW
音房ってwww
あいつがいたスレの後半はたしかにスレの勢いがすさまじかったなぁ
今日のたっきー役かかってきやがれ

134 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/28(木) 15:59:49 ID:1InXpESv
>126
> こんな人はいない

ところがいるんだよな、ごく時たま。

まあ、それと音楽の良さは無関係なので、どうでもいい。
音楽の良さはマイルスが言うとおり、「理屈じゃない」からなぁ。
でも議論としてはこのスレは、例の音質野郎を除けば面白いので、元に戻ってほしい。

135 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/30(土) 14:38:53 ID:FbZqJsRy
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

136 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/31(日) 04:16:53 ID:nQ7K3H+S
才能ある奴は理論いらない
才能ない奴は理論いる

137 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/31(日) 12:19:39 ID:fKCcMpJl
add9とかb5の話をしているかと思ったら一切なくてワロス

138 :名無しサンプリング@48kHz:2006/12/31(日) 14:49:45 ID:RdEoNAIm
やっぱ今の時代全部add9コードで曲作るのが流行りだよね。

139 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/04(木) 02:39:59 ID:T3wuOMsQ
なんだか話がよく分からない方向に行ってるんだけど、

結局ピュアオーディオ(聴き専)の人たちは

1.高音質の楽器(シンセ)ででたらめな曲を奏でるチンパンジーのマー君の演奏(3歳♂)
2.AMラジヲとか蓄音機?のような低音質のプレイヤから奏でられるモーツァルトの曲

どっちを欲してるの? それが聞きたいよ

そもそも音質って録音する場所でかなり違ってこない?
部屋の広さや建築素材による残響や空気の温度とか密度とか湿度とか
おんなじ楽器使っても全然違って聞こえてくるでしょ?「高音質の明確な定義」があるのかな?
それともここで「音の人」が語ってる音質は音質じゃなくて「音色」のこと言ってるの?
詳しく具体的にそれを言わないと俺みたいにまだ納得できない人もおると思うよ?

440Hzの単音3秒モノラルサンプリングでもいいからどういう音かUPしてくれない?
データじゃ再現できないほど繊細なものなの?

140 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/04(木) 23:05:06 ID:tBsEnzD3
また音質野郎の自問自答か。
つまんね

141 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/09(火) 16:10:57 ID:P7IdtPRj
>そもそも音質って録音する場所でかなり違ってこない?

違ってきます。

>「高音質の明確な定義」があるのかな?

音を「デジタル信号」という観点で見ればJitterが少ないものがより高音質ということに
なるでしょう。

>それともここで「音の人」が語ってる音質は音質じゃなくて「音色」のこと言ってるの?

音楽には音質も音色も両方必要です。

>詳しく具体的にそれを言わないと俺みたいにまだ納得できない人もおると思うよ?

納得しないのはご自由ですが、音になど拘らなくていいという考えでは、いつまでたっても
趣味レベルを超えることはできないですよ。

>440Hzの単音3秒モノラルサンプリングでもいいからどういう音かUPしてくれない?

スタジオ録音された市販CDなどを聴けばいいと思いますよ。

142 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/09(火) 16:23:47 ID:ZCgehse7


そーだね

143 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/09(火) 16:41:06 ID:MkjqrlwZ
永久ループはスルーするとして
add9の曲詳しく

144 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/09(火) 16:56:57 ID:Xbyp4dAO
理論のいいところは、感情とか気分とか曖昧なもの出来るだけ省いて
他人に伝達したり、分析、理解できるところだよ。
まあ、音楽の場合、完全に省くのは無理としても。

良い音質がどうのこうのとか、個人の嗜好の関わる曖昧な要素を、
わざわざ省いたのに、再び俎上に上げるのは本末転倒。根本的に話が違う。
良い音質を得る為の理論、というのもあるだろうが、
ここでいう理論はそれのことじゃないし、別スレでってこと。

145 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/09(火) 17:41:49 ID:MjMNb3OK
>>144が良い事言った

146 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/09(火) 17:56:24 ID:P7IdtPRj
>>144
>良い音質がどうのこうのとか、個人の嗜好の関わる曖昧な要素を

別に「音」は曖昧でも何でもないですけどね。Jitterの多い少ないというのは
個人の嗜好うんぬんとは無関係です。


147 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/09(火) 18:06:00 ID:MkjqrlwZ

彼はとっても律儀wだからレスしてたらキリないよ
もう負けでおk

148 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/10(水) 02:27:21 ID:vIHDu/zl
>146
じゃあこうだ。

良い音質がどうのという要素をわざわざ省いたのに、
再び俎上に上げるのは本末転倒。根本的に話が違う。

とにかく音質に関してはスレ違い。
キミの言うことは正しい。ただ、別のところでやってくれ。


作曲には理論はいらない。
ただ、編曲には理論はあると超便利。
こういうことじゃないかな?
でも今は作曲と編曲の区別がなくなりかけているいい時代だよなぁ。

149 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/10(水) 16:46:25 ID:MZmGlpcX
>>148
>良い音質がどうのという要素をわざわざ省いたのに、

省く必要などどこにもないでしょう。というか、そもそも必要か必要ではないか、
を議論するのがこのスレの趣旨であるわけです。

150 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/10(水) 19:01:41 ID:BRphI8y5
つまりスレの趣旨を議論する趣旨なのか議論する趣旨なのか議


お願いですから逝って下さい

151 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/10(水) 21:34:01 ID:ilWFuUzc
このスレ要らない派

152 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 05:35:24 ID:guEgs6fo
理論って知ってるほうがいいと思うけど、必ずしも実際のアレンジに役立つ物ばかりじゃないと思います。
楽曲のテンポや音色の倍音、ディレイの使用などによっては響きが変わってきたりとか結構曖昧な箇所もありますし…

重要なのは音色や音響的なことを含め、トータルで自分自身の作曲技法を身につけることではないでしょうか??(和声楽や対位法を学んだだけでは、テクノ・ヒップホップなどは作れません)
その手段として理論を利用するのが正しいのでは…

‥と、おもいますたがどーでつか?

153 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 05:52:06 ID:guEgs6fo
和声学ですた…

154 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 09:23:00 ID:PqyB+YQu
>>150
>つまりスレの趣旨を議論する趣旨なのか議論する趣旨なのか議

理論が必要か不要か、というのがこのスレの趣旨。
その「理論」には「音」に関する知識も含めて考えるべきだ、というのが私の趣旨。
分かりましたか?

>>152
最終的にはその通りですね。ただ、残念ながら一部の人たちは、
「音色や音響的なこと」を二の次であると考えているようです。

155 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 09:43:15 ID:iYs0xeRm
理論というのは整理整頓の手法
それはそれで便利でもあるし、未知の領域を示唆する場合もある
必要かどうかはそう思うか思わないかで決まること

156 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 16:16:17 ID:cp2T7FO9
add9はダサい

157 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 16:30:46 ID:0eEzQ2j/
>>154
なるほどそれはつまりやっぱりスレの趣旨を議論する趣旨なのか議論する趣旨なのか議

158 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 18:16:45 ID:Xz0xRDEB
>155
> 必要かどうかはそう思うか思わないかで決まること

結局同じように思ってる人が多いんだろうね。
みんな言葉を変えて同じこと言ってるもん。

・・・ただ、音厨だけが、別次元を突っ走ってるようだが。

159 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 19:37:24 ID:ZUvP0rfd
理論は凡人に必要だ
天才は理論を作る側だ
そういう 俺 天才

160 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 20:23:44 ID:Hh+Xxg0T
感動したよ

161 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 21:18:24 ID:NlD14QVi
音質厨が音楽を作ったとして、そこまではいいとして

聞く側が、ディスカウントショップで手に入れた安物のすかすかラジカセで聞いたとき
音質厨は聞き手に対して
「そのような環境で聞いたのは音楽を聞いたことになっていない」
「正しい音質で聞くために、もっと高級なオーディオ機器で聞きなさい」

とでも言い出しそうな勢いで すごく不毛だ

162 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 22:46:40 ID:CHJw/UeW
1がスレ立ての際に想定した「理論」の定義に従うのが筋というものだろう。

163 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/11(木) 23:48:43 ID:EZn6KA67
イエスの「オーナー・オブ・ア・理論派」でも聞くか

164 :1ですが:2007/01/12(金) 00:08:41 ID:lkN/bFkG
趣旨としては、音声データ制作ではなくて楽曲構築についての理論を意図していました。
この意味合いはほとんどの方には普通に理解頂けているかと。
DTM板で板違いではありませんよね。

165 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 00:58:08 ID:MsuTJdTJ
さて、1さんの意図が 確認出来たところで、決着がつきましたね。

166 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 13:45:25 ID:l4Xswh4G
>>163
それ論理派だと思う

167 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 14:15:09 ID:m49/Da3x
>>161
いえ、私はオーディオマニアなどではないので、リスナーのリスニング環境に
とやかく口を挟むつもりは毛頭ありません。

>>164
本物の1さんであるか今では確認しようがありませんが、
仮に1さんが「音声データ制作ではなくて楽曲構築についての理論を意図」
していたのであれば、板違いですね。楽器・作曲板の範疇です。
この板で音声データ制作をせずに楽曲構築だけしている人ってそう多くないと
思いますし。

168 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 15:03:23 ID:MsuTJdTJ

DTMをやる上で「楽曲構築のための理論」を必要とするかしないか、
が1の想定したスレだろ。

楽器・作曲板でも板違いじゃないし、DTM板でも板違いじゃない。

もうこれ以上釣られるヤツはおらんから、とっととお帰りw

169 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 15:47:36 ID:M26ye/lw
スレについての議論はもういいよw
んなこと言ったら楽器作曲板だって、
ギターではギター曲しか作れない、ピアノではピアノ曲しか作れない。
オケのシミュレートならDTM板へどうぞ〜って屁理屈にもなるだろうがw

170 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 17:24:06 ID:m49/Da3x
>>168
DTMで楽曲構築するということは必然的に音声データが介在してくる話でしょう。
にも関わらず音声データについては対象外、というのは不自然な話です。

>>169
いや、逆でしょ。DTMで楽曲構築という話なのに音声データは一切対象外という方が
融通利かないにも程があります。

171 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 18:52:33 ID:xVOKQJeM
だから音の話がしたい人は↓のスレでどうぞ。何度言えばわかるんだ?

『音』其の物-そして『音楽理論』そして『音楽』
http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1166500768/


172 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 19:32:56 ID:MsuTJdTJ
もう、釣りだから付き合うな。
あぼーんすれ。

173 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/12(金) 22:22:15 ID:X3nVo4K/
最終的にハコや生演でやるのなら、練習用のデモ素材に過ぎない。
そのままCDにでも焼いてバラ撒くんなら、既存の音声データで最良になるよう
納得いくまで微調整するだけ。音データ自体どんなんだろうと関係ない。
第一、曲構想時に使う音なんか鼻歌とか口笛で十分だw

でも、風呂入りながら鼻歌で曲構想していて、
「お、これいい進行じゃん」
とか思っても、譜面やデータに起こす時には忘れちゃってるんだよな・・・ orz

174 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 10:14:41 ID:RLiCcb1w
理論無しで作曲出来る人は凄いよ。
俺は理論無しじゃアイディア枯渇するから、理論勉強してる。

175 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 18:49:05 ID:UKY3Z0ZV
>>173
>最終的にハコや生演でやるのなら、練習用のデモ素材に過ぎない。

このスレがまさかそういう人たちだけに向けられたものではないでしょうから、
「音が二の次である」ことの根拠にはなりませんね。

>そのままCDにでも焼いてバラ撒くんなら、既存の音声データで最良になるよう
>納得いくまで微調整するだけ。音データ自体どんなんだろうと関係ない。

どこぞのプロの人間が「CDにでも焼いてバラ撒く」んですか。
それはアマチュアレベルでしょう。
普通はプレス工場でプレスして店頭に並びます。

>第一、曲構想時に使う音なんか鼻歌とか口笛で十分だw

その通り!

>>174
理論なくても作曲できる人はたくさんいますよ。
私の場合は理論的なことは体が覚えているので、作曲時に理論を使う、なんて
ことはそう多くないです。

176 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 19:27:54 ID:SLT94tFA
>最終的にハコや生演でやるのなら、練習用のデモ素材に過ぎない。

確かに、その場合は生での出音こそ一番大事にしているという事ですよね。

>そのままCDにでも焼いてバラ撒くんなら、既存の音声データで最良になるよう
>納得いくまで微調整するだけ。音データ自体どんなんだろうと関係ない。

そうですよね。
現状、良くてもプレスCDのフォーマットの中で最良を目指すまでですね。

>第一、曲構想時に使う音なんか鼻歌とか口笛で十分だw

その通り!

>>174
そうなんだぁ。
俺はどっちかってと、出てきたアイデアを整える為に理論もあると良いって感じかな。
良い音かどうかとかは体が覚えてるからいいけど。

177 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 19:30:36 ID:n+OQ+DZC
理論も楽典とポップス関連の理論書1冊読んだくらいで特に詳しくないけど
休みの日に気持ち良く自転車に乗ってる時浮かぶメロディーがすごくいい感じ。
でも、家に帰ったころには綺麗に忘れているから困る。

178 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 19:39:47 ID:SLT94tFA
そんな時はレコーダや携帯にでも録音!

179 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 19:52:56 ID:rPzQ3OTw
要るか要らないかは本人自身の需要の度合いによって勝手に完結している事なので普遍的な結論を求めてわざわざ争う事ではないな

180 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 19:58:05 ID:n+OQ+DZC
>>178
そろそろレコーダー買うかなぁ
環境音も取りたいし

181 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 20:20:14 ID:Ly1Lr7QL
譜面だけの楽曲情報だけでやり取りするのも面白いけどな

もちろん、絶対音感や譜面読解力は必要になるけど
楽曲に対して素の状態で、音色や音質に囚われることなく自由に意見の交換ができるよ

そういう世界ではまさに音は二の次なんだけどね

182 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 21:30:51 ID:UU5be/la
どの時点で理論の助けを借りるか。
ここだね。

パッとメロが思い浮かぶ時ってのは理論じゃなくて経験則だろうと思う。
それを譜面にする時に必要なのは写譜の知識、それも理論っちゃー理論か。

とりあえず思い浮かんだメロにコードを当てる←これは経験則だな。
次の展開が思いつかない時にコードプログレッションの
解説書を読んでみる←これは理論に助けてもらっている。

転調したらカッコイイだろうな、と感じる←経験則
転調の仕方をいくつかのパターンで試す←理論の助け

こんな感じ? まとめると、思いつく時と形にする時で違うって事かな。

183 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/13(土) 23:05:26 ID:UKY3Z0ZV
>>181
>そういう世界ではまさに音は二の次なんだけどね

まあそういう世界はDTM板ではあまり関係ない話ですけどね。

>>182
>どの時点で理論の助けを借りるか。

DTMをはじめる時点で既に理論的な助けは必要でしょうね。
ADC/DACは?クロックは?ケーブルは?マイクプリは?アウトボードは?
ソフトウェアは?などなど、その全てが「音」に作用しますから。

184 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 00:02:02 ID:S1KuwVdR
呆れてグウの音も出ない

185 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 01:04:49 ID:KY0gFu29
>>183
板で関係なくても業界は関係するでしょ。DTM完結な方が珍しいんじゃ? 手段の一つでしかないんだし。
音質を低く見るわけでは無くとも二の次になるのはしゃーない。
作曲が出来て初めてその他の作業に移れるんだから。

186 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 01:46:56 ID:rIaGJP0T
見事に予想通りの独特なレスばかりしてくれるよねw
まあ彼は、幼稚園児が感覚でメロディをとりあえず作れる事は認められても、
幼稚園児が感覚で配線したキーボードからとりあえず音が出てくる事は
認められないような人だからw

187 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 02:07:14 ID:zHBhAIqz
構ってチャンなんだから放っておけ。


188 :名無しサンプリング@96kHz:2007/01/14(日) 03:28:29 ID:aglRf0yE
理論知ってても知らなくても結局は理論使ってと思う
世の中、音に溢れて育ってきてるんだから
自然と理論に基づいて心地良いメロディーを頭の中で浮かべてる
ある人と2、3年前にこんなコト話してたよ

知る知らないは個人の自由だからいいけど、
知っていて損はないと思って勉強してきた
仕事になると手間取ってチンタラやってたら信用なくなるし
プロなら理論全く要らないなんてありえないと思う

ただ複数の理論覚えたら、理論が理論を邪魔する時もあるよ
自己完結だけど、要らないのはアマだからだ〜!

189 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 03:30:53 ID:zHBhAIqz
>>188
経験則と理論は違うよ。

190 :名無しサンプリング@96kHz:2007/01/14(日) 03:41:02 ID:aglRf0yE
上3行は確かだと思うんだけどな…
あとは何も言えないよ

191 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 03:57:04 ID:x+RB+1Lu
理論使ってるかどうかじゃなくてさ、いるかいらないかのスレなんだよね
当たり前でしかもスレ違いなレスを「確かだと思う」とか言われても困るよ。

192 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 04:16:11 ID:M2hU27fT
音楽理論にも段階があると思うんだよ

第一段階 ワンコードセッティングメソッド コード進行をコードごとに考えていく普通のやり方
第二段階 コードパターン化 コード進行のパターンを4小節ごとに貼り付けるやり方
第三段階 現在試作段階

そのためには、コードの入手が大量生産のためには絶対必要になるわけだ。
それに付け加えると音楽の三大要素が3つある。
・リズム
・メロディー
・ハーモニ
これらはまとめると。
曲は雛形から作れば簡単にプロの曲
いちから作ると子供の童謡に聞こえるばあいがあるが草でもない場合もある

193 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 10:10:51 ID:zHBhAIqz
>>192
だから、経験則と理論は違うって。

194 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 14:52:40 ID:1s1lVJGw
経験則と理論はどこが違う?

195 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 15:25:06 ID:GKKI5BIM
経験則には「何故そうなるのかと言う説明ができない」ものじゃない?
理論は「なんやかんや理屈を立ててとりあえず説明できる」ものだと思う

理論は共通認識の下でOK、NGが白黒はっきりする
経験則は各個人の解釈によってOKでもありNGにもなりうるため、明確な定石が無い

よって経験則は
ある人が気持ち悪いというものでも別の人は問題なかったり
悪い言い方をすれば、全く参考にならないもの

196 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 15:53:48 ID:1s1lVJGw
その文ではわかりにくいから
理論と経験則の定義を教えてくれ
そうしたら違いが簡単にわかるだろ

197 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 16:34:12 ID:GKKI5BIM
>>196


3〜4行目に定義を書いてるんだが、少しは分かろうと努力してくれよ
解釈する努力を放棄してるのなら議論してもしょうがないだろう?

198 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 17:53:41 ID:rIaGJP0T
自分で悟るか、人から教わるか。
後から理論だったのだと知るか、最初からテンプレとして用いるか。
そういうことでしょ?

199 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/14(日) 21:42:25 ID:CHywBzBL
>>185
>DTM完結な方が珍しいんじゃ?

「音」に関することは別にDTM完結した場合に限った話ではないですね。

>作曲が出来て初めてその他の作業に移れるんだから。

そんなことはないでしょう。同時並行的ですよ。

>>186
>幼稚園児が感覚で配線したキーボードからとりあえず音が出てくる事は
認められないような人だからw

「感覚で配線」って・・・。


200 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 02:33:13 ID:Nx61PQQV
こういう時、こうだよね、みたいな経験則が溜まって来るじゃん?
それと、何だか分からないけどお勉強してた理論がピタッとハマった時
もの凄い感動だよなw

うぉ、これってアレかい!てなもんで。


201 :名無しサンプリング@96kHz:2007/01/15(月) 04:10:55 ID:aQ3b8WOt
アハ体験だな

202 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 09:42:45 ID:Y5hkyXGN
理論って他人に説明出来るようになって、初めて理論って言うんじゃないだろうか。


203 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 09:54:45 ID:ydpf7BB8
なんだ音質機材マニアこのスレにまだしがみついてるのか。からみ癖が治らんようだな。

自分の趣味の発表の場にここをつかうな。



やはりもっとここのスレの住人は、健康に気を配るべきだ。

DTMで音楽をやるには健康が大事だし、もっとサプリメントの配合理論に目を向けるべき。

日がな一日PCに張り付いていると、体に良くない。

健康があってのDTM音楽だ。二の次なわけはない。

204 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 12:12:44 ID:Nx61PQQV
粘着釣りにレスするのも粘着と同じ。ほっとけよ。


>>202
経験則の場合は個人的なもんだからな。ただ、普通こうじゃん?
みたいなのは何となく共通してる感じはあるねw

205 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 15:03:20 ID:jybc7ZIN
理論が邪魔になるということもあるんじゃないかな。小さい頃からピアノを習った人はその枠から抜け出すのは難しそうだし。
作曲は創造力の問題だから、この才能を理論で引き出すのは不可能に近い。


206 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 15:15:08 ID:GifFFlZl
理論が才能を引き出すってことはないでしょ。理論はあくまで手法なんだから。
それに手法を知らずともかまわない創作業界なんてないでしょ。手法が枷になるのは本人の人間性の問題。
他ジャンルと比べて音楽だけ例外なんて思い上がりはしたくないな。
むしろ理論知らなくてOKな人が例外で、そういう型破りだからこそ台頭できてるんだと。

207 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 16:29:22 ID:ydpf7BB8
>>205
それはいいわけにすぎない。

理論を捨てる勇気があるかどうか。
若しくは、それ以外の感性と欲求を持てるかどうか。

理論が邪魔になるようなら、その人はそれまでということ。
邪魔じゃなくてあり難い人もいるだろうし。

で、理論といってもピンキリだから、人によってはそれが創造力を喚起させる場合もあると思う。
>>206
だから、「理論」といっても
そういうこと言う206の指してる範囲の理論でしかないわけだから。


>>むしろ理論知らなくてOKな人が例外で
そういう意味で知らなくてもOKな人は、知ってもOKなわけよ。関係ないわけ。
知らなきゃOKでない人もいる。

なんでいい加減な議題なんだ


208 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 18:40:33 ID:Y5hkyXGN
感性だけで曲作れるやつは凄いと思う。
俺は理論無いとサッパリだ。

209 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 20:02:57 ID:HLozreFV
結論

各自自由

210 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/15(月) 21:35:51 ID:I56b6TJ2
理論・イズ・フリーダム♪
 理論・イズ・フリーダム♪

211 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 10:34:21 ID:CXaEQzeN
・子どもがテキトーにピアノを叩き、わめき、よじのぼる。
・ピアノを習って、ショパン(の譜面)を完璧に弾く。

音楽の本質は、上にある。
下は、単なる機械。

でも、出来るだけ多くの人にわかってもらうためには、下も必要。
でも、そういう知識を得ると、とかく上の本質を見失いがちになる。

ようするに、結論はない。

212 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 13:02:11 ID:fco74/Ix
親になったら、子供にピアノのレッスンもさせるけど、
色々関係ない楽器に触れさせて、自由に遊ばせてあげたほうが幸せみたいですね

213 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 16:10:24 ID:DH2zYccL
>>211前者が音楽の本質だという根拠は?

214 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 17:07:45 ID:BREzIeQD
>>213
コンプレックスじゃね?

215 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 17:32:51 ID:GOzeWrih
左手は添えるだけ

216 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 18:01:21 ID:CXaEQzeN
>213
ぼくは学問として音楽やってるんじゃないので、根拠の必要を一切感じなかった。
そうだなぁ、根拠にはならないが、山下洋輔がほぼ同じこと言ってる。

つーかさ、「根拠」なんて考え方、音楽にはむしろ有害じゃないの?
あ、音楽学に関してはそうではないかもしれないが。

217 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 18:02:18 ID:z1D0UIa1
お稽古ばかりで、叩きわめきよじのぼれなかったコンプレックスです。

218 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 18:04:59 ID:CXaEQzeN
>212
ピアノって、平均律の権化だかんね。
どうせだったら、平均律じゃない音楽もすぐに楽しめるようになってほしい。
そうじゃない音楽のほうが多いんだから。

219 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 18:18:51 ID:BREzIeQD
じゃあ建築におきかえてみることはどう?
いくら斬新な家とか見た目しゃれた家に住みたいからといって
建築の基礎を知らない奴が感覚で設計した家に住みたくないわな。
家は、住み心地とかいった感覚からくる評価を受けるもんだけど。
住み始めにはわからなかったことでも、長く住むと出てくるボロとかあるし。

じゃあ基礎って何?って話だよね。
音楽に戻って考えるとスケールだけ知ってればいいのかね?って話。

線引きに答えはないかもしれないけど、
全く不要って言うのはどっからどこまでを
理論としているかにもよるね。

220 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 18:43:45 ID:62D0RHgn
>>211
なぜ機械になってしまうの?
あと子どもがテキトーにピアノを叩き、わめき、よじのぼる。
という病的な行為を見失うと何の問題があるの?

221 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 19:10:24 ID:fco74/Ix
音楽にせよ言語にせよ、人間の内から自発的に出てきた自然な音が膨大な数にわたって蓄積されて「文法」が後から成立したってだけでしょ。
別に音楽や言語の神さまが人間にいきなり文法書を投下してきたわけじゃあるまいし。

子供の音楽を病的と言ってのけるのは、結果的産物である理論の側から「原始」を見るという順序の逆転を生じており誤り。

222 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 19:33:41 ID:62D0RHgn
>>221私は子供がピアノをぶっ叩くことを病的とは言ってませんよ
ピアノを叩きつつわめきながらよじ登る、というのを指摘しています。
この行為って子供でもするとは思えませんが、>>221さんはそういう子だったんでしょうか。

223 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 19:50:56 ID:fco74/Ix
まずは>>221と「・子どもがテキトーにピアノを叩き、わめき、よじのぼる。」という表現を最初に用いた人が同一人物でないことを冷静に認識して下さい。
さらに「感覚の赴くままにピアノと戯れる」ことの比喩表現である>>211の記述をそのまま「ぶっ叩く」と物理的に解釈してしまっているあなたは、芸術に関する議論に向いていません。

224 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 19:53:39 ID:DH2zYccL
なんかワロタ

225 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 20:00:29 ID:62D0RHgn
>>223大丈夫です、認識していますよ。音楽と病的な行動の区別がつかなかったのかな?と思ったので。

・子どもがテキトーにピアノを叩き、わめき、よじのぼる。
これが「感覚の赴くままにピアノと戯れる」こととはとても解釈できませんでした
というか今もできません。
なんか話も噛み合わないし議論には向いてなみたいなので退場します。

226 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 20:26:30 ID:vKbkg8M/
理論必要と思う人は必要、必要ないと思う人は必要ない、でいい
けどそれ言っちゃおしまい

俺自身は要る派。先人の努力の結晶を自分のものにしようとしないなんてどうかしてる。

学んだら型にはまるから要らないなんて理屈をよく聞くけど、学んだ理論で曲を書くのと学んだ理論を使って曲を書くのは別の話。
理論を学んで、それをどう使うかは自分次第で、使われてるようじゃ駄目

理論なくても十分曲書けてるしイラネって人はそれでもいいと思うけど、もうそういう人らはある程度自分の理論があるんだろ
一般に言う音楽理論ってのはそういう誰かの自分の理論の寄せ集めなんだということに気付いているか?
自分だけのやり方、と思ってたものが音楽理論的には何でもないような手法だったりするし、自分がまさにやろうとしてることが一ページで説明されてたりもする。

革新的なものを求めるから要らないというなら、そういうのは古いものを全て学ばないと出来ないと思うし、むしろ既存の理論を知らないと何が革新的なのかが分からないと思う

まあそんなこんなで俺は理論勉強したほうが得だぜ派
絶対必要だぜとはよー言わん

まあ理論知らないのにマトモに理論にかなった曲書く人は素直に凄いと思うけど

スレタイと>>1見たら嬉しくてつい流れも見ずに好き勝手書いてしまった
流れ崩したらごめん

227 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 20:36:39 ID:fco74/Ix
ちなみに>>223は理論いらない派の人間じゃありません。理論も感性も必要です

228 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 21:41:01 ID:AptyTPqH
良スレになったな。

229 :名無しサンプリング@96kHz:2007/01/16(火) 22:16:28 ID:rOrtCu/S
要らない人たちの実力が気になる

230 :211:2007/01/16(火) 23:48:51 ID:qKFyqu2g
>225
子どもってさ、黙ってると何するかわかんないよ。
なんつーか、そういうふうに解釈されるとは思ってもみなかったので、困ってしまた(´`)

きみにとっては、セシル・テイラーとか明田川荘之は、やっぱり病的になっちゃうのかな?
(まあ確かに病的かもな(^^;)

彼らは、きっとこういう「子どもの衝動みたいなもの」を大事にしてるんだと思う。
そういう「病的な行為を見失うと何の問題があるの?」というが、別にきみにとって問題がないのなら
何の問題もない。皮肉じゃないぞ。
だが、それを問題とする人たちは、たくさんいるんだ。
そういう音楽も、聞いてみたら面白いかもよ?

231 :211:2007/01/16(火) 23:51:44 ID:qKFyqu2g
ちなみにぼくも、理論いらない派じゃない。
つーか、理論なしではもはや作れない体になってしまった派。

232 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/16(火) 23:53:51 ID:zknFYEK2
人が聞く事前提で音楽は存在するのだから(例外をあげる必要はないと思う)
最低でも心理学レベルの理論は存在するはずなんだよね。
コード進行による解決感の演出が分かりやすい例だけど。

233 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 01:22:47 ID:dwtqVm14
>>232
生理学的なものはあるだろうね。ドミナントモーションとか、
メジャーコード→\(*^ ^*)/
マイナーコード→(>_<)
とか。

234 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 01:42:30 ID:zlnF3JD+
ドミナントモーション\(^o^)/

235 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 02:40:42 ID:47V61gS7
>>234
ドミナント進行って人生が終わった感を演出するのかw

236 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 03:10:22 ID:N+K9GRsa
転回和音ばんじゃーい

237 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 07:10:33 ID:kCB++yOI
>>232
いいこというなあ。


ドミナントモーションさせずに人生をツヨク生き抜かせる曲が好きだな
そうツヨクツヨク。(笑

238 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 09:34:25 ID:87He2MRe
>>226
まったくもって同意だ。

239 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 15:53:24 ID:cDSCe2t7
くだらないことまじめに言い合ってるのに笑う

240 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 15:54:39 ID:cDSCe2t7
メジャーコード→(>_<)
マイナーコード→ \(*^ ^*)/
これで100年いけばなんとかなるんじゃないか。

241 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 17:17:56 ID:87He2MRe
え?

あぁ…

242 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 18:24:45 ID:bZM0n3B+
基本コード進行とチャーチスケール、それに代理コードがあれば十分
7thとテンションを使えるようになれば、大体の曲を作る事が出来るようになる

理論もツールの一つだから使えてなんぼ
ある程度の理論はいるだろうね

243 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 18:54:47 ID:X5teXAI7
厨房のころ、楽器はじめたころってこの疑問がうかんでくるもんだよね。
『バンドやろうぜ』とかでもこの質問をよくみた。


244 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 19:19:47 ID:T+LfPXsf
厨房の頃はmajor、minor、sus4さえ覚えとけば曲なんか作れると思ってたな。懐かしい。

245 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/17(水) 21:53:17 ID:PP5Jjgs6
曲によるし。
楽器編成とか、それぞれの楽器の技術にもよるし。
環境と場合によっては242とか244の話もぶっちゃけて正論になるかもな。

やたら音に拘るヤツもいたしなp

246 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/18(木) 21:27:38 ID:rMnUXB+d
理論を全く知らなくても音楽は作れる
だが理論を知らない奴の仕事は遅い

247 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/21(日) 08:31:28 ID:f9lLbVYK
理論はあって困ることはないが、理論書は必要ない。
音楽を学びたければ、音楽を聴いたり楽譜を読んだりするだけでよい。

既存の音楽の数値化できるところだけを取り出して形骸化し、
音楽を、グロテスクな初等数学に貶めているだけの理論書は百害あって一利無し。

248 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/21(日) 17:12:46 ID:2Nu+QLQi
例えば、

ホラー映画などのBGMとして、アニメ・サザエさんで使われているような曲を使用した場合

これは理論的であるか、否か、どう思われますか?

249 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/21(日) 23:12:51 ID:sP0uNAg4
恐怖を煽るシーンで「磯野〜野球しようぜー^^」的なBGMが流れたとすれば
それはファンキーとしか言いようがない。

250 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/22(月) 00:27:25 ID:V1ICNUCs
綿密な伏線を張れば恐怖を演出する効果に成り得るだろう。
最初の殺人の場面でテレビにサザエさんの「今日もいい天気〜」とか
流れてたりしたとして、次に起こりそうな場面でサザエさんが聞こえて来たら
それは恐怖に成り得るだろう。

251 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/22(月) 01:35:31 ID:z2K/mKeQ
暗い部屋でいかにもなカメラワークが続く中
テレビが陽気なコメディとその音楽を流してる様はギャップとあいまって
より深い怖さを演出するよね。その後どうなるか想像をうまくかき立ててる。

252 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 07:31:12 ID:qo1ethhl
>>211
>・子どもがテキトーにピアノを叩き、わめき、よじのぼる。
>・ピアノを習って、ショパン(の譜面)を完璧に弾く。
なぜ後者を(の譜面を)と限定する?
譜面上の字面的な部分だけを読んでも
譜面を読んだことにはならないのは自明であろうに。
リズム、ハーモニー、歌い回し。
その他諸々の全ての要素を完全に消化しきり自分のものにした上で
その習得の過程で何万回も繰り返し弾いたその曲を演奏の度に
まるで初めて弾いたかのような瑞々しさでその度ごとに新しくこの世界に産み落とす。
そこまで行って初めて譜面を完璧に弾いたと言えると思うのだが
違うのか?
前者と後者は対比して語ることではないと思うが。

ひょっとして、
アーウーしかいえない乳児でも意思表示は出来る、
しかし、伝わらないのでコミュニケーションはとれない。
コミュニケーションを取るには言語を覚えなければならないが
言語によるコミュニケーションは言語で表現出来ることしか伝えられないので
結果として表現に限界がある。
そういうことが言いたかったのか?

253 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 07:32:27 ID:qo1ethhl
セシルやその辺の人たちがやってるのはこの例えで言うところの
幼児のアーウーみたいな言語を用いることで一般の言語のような
限定されたイメージを避けているだけだと思う。
「アウアウアー」といっても誰にもさっぱり意味はわからないと思うが
「赤いものを見た」といえば何となくは伝わる。
それが「沈み行く夕日を見た」になれば更に伝わり、
「遊び終え家路につく子供達の嬌声を聞きながら、何を想うでなく沈み行く夕日を見ていた
空気は徐々に夜の冷たさへと移り変わって行った」ならもう少し伝わる。
同じことを絵の具をキャンバスに叩き付けて表現してもいいし
写実的に表現しても良い。
どちらが優れているわけでもない。
子供のような感性云々等と無垢であることが美徳であるかのような認識は
かえって成長の妨げになりはしまいか?
子供は単に未熟でその表現しか出来ないだけだ。
セシルは大人だ。その表現を選択しているにすぎない。
何語で語られているかよりも語る内容の方が大事だと自分は思う。
自分のやりたい表現が出来るなら、何語でも良いんじゃないかと思う。

ようするに、結論はない。 
同じじゃん、、、、長文キモス、、、、、、orz

254 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 08:54:15 ID:qo1ethhl
あと
>>216
>つーかさ、「根拠」なんて考え方、音楽にはむしろ有害じゃないの?
>あ、音楽学に関してはそうではないかもしれないが。
詭弁である。
我々はここで音楽をしているのではない。
音楽についての到底答えのでそうもない議論をしている。
根拠のない発言で議論が成立するとお考えか?
「ただそう思ってるだけです、それが根拠です」
と言えば良い。
自分が感じたことだから、ということを根拠と出来ないのは
表現者としてどうなのか。
物理学をやってるのでも歴史の検証をしてるのでもない。
根拠など自分の中にしかないと思うが。

255 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 09:29:37 ID:qo1ethhl
さらに
>>218
なぜ平均率以外の音楽が多ければそれを楽しめるようになって「ほしい」の?
多いとか少ないとか何を持って比べるの?
その比較に何の意味があるの?

なんだかあなたの意見には少数派であることがそもそも優れているかのような
なんらかのマニア特有の鼻持ちならない選民意識を感じる。
パンクだろうがエレクトロニカだろうがジャズだろうがクラシックだろうが
フォルクローレだろうがデスメタルだろうが宗教音楽だろうが演歌だろうが
D”n”Bだろうが軍歌だろうがブルースだろうがアイドル歌謡だろうが
アニソンだろうがトップ40だろうが童謡だろうがたっきーだろうが
何に美しさを感じたとしてもそのことそのものに優劣は存在しないだろう?
何らかの音楽を聴いて「楽しめない」と感じて何がいけない?
何らかの音楽を「楽しむ」ことの表裏だろう?
 
皆にも尋ねたい。
どんな音楽の作り手にももっと良いものを作りたいが故の
様々な方法論の様々な工夫があるだろう?
和声を工夫するでもリズムを工夫するでも音質にこだわるでも
神に祈るでも健康野菜を食べるでも体を鍛えるでも
使えもしない機材をそろえるでもセックスとドラッグに溺れるでも。
そのすべてが理論だろう?
なぜある特定のジャンルのある特定の視点からの音楽の方法論だけを
「理論」として扱うのだ?
自分と違う方法論をとる人に違う土俵でなぜ勝つ必要がある?
なぜVSなんだ?
そもそも対立は存在するのか?


256 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 09:54:51 ID:CLqNkAQI
続く・・・のか?

257 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 10:20:52 ID:qo1ethhl
>>253
補足
ああ,オレって粘着質、、、、

1、
「アウアウアー」から言葉を尽くせば尽くす程
「アウアウアー」にしか含めることが出来なかった「言語化出来ない何か」は
抜け落ちて行ってしまうのも事実。
 
2、
子供が未熟なのは表現に関してであり
受け手としての能力は別。
人間が外界から受け取る膨大な情報のうち
必要のない情報はフィルタリングされ認識出来なくなるといわれる。
例えば、英語の音声に含まれるある重要な周波数帯が日本語では重要ではないため
その周波数帯を感知する神経が退化し英語の聞き取りを困難にしているという説がある。
つまり外国人と日本人では同じ音声に対して聞こえ方が違うということ。
同じくまだフィルターの完成していない子供の聞こえ方も大人のそれとは違うということ。
しかしこれは優劣で語るべき問題ではない。
ある帯域の感度が落ちるということは裏を返せば別の帯域に敏感であるということ。
ただの違いであり、優劣ではない。
子供の頃に持っていた様々な能力は大人になるに従い失われて行くという。
真実ではあるだろうけども、それと引き換えに環境にあった必要な能力が洗練されただけでもある。
差異であり、優劣ではない。
つまり感受性において大人と子供に優劣はない。違いはある。
ただ、子供の頃の耳で今聞いてる音楽を聴いたら
どんな感じだろう?という興味はとてもある。叶うはずもないが。

 
おれ、、、、キモイ、、、、、

258 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 10:22:21 ID:qo1ethhl
言うだけ言ったら飽きて来たので寝ます。


259 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 10:31:03 ID:CLqNkAQI

終わった・・・

260 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 14:48:32 ID:FFFeyu/X
>>258
もう起きるなよ

261 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 14:51:07 ID:gpKCJ4FL
http://2ch-news.net/up/up38725.jpg

262 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/30(火) 22:40:51 ID:DZPRt/lw
>>260
もうちょっと優しくしてやれよ

263 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/31(水) 12:26:52 ID:TvIMr5Ur
理論なんて、知らなくても楽器弄っていたら、否が応でも、
身に付いているだろ。
それができないのは、才能ないだけでは。
楽器練習してもへたくそな奴と同類。
理論知っていても、センスない奴も、意味がなし。

理論がどうのこうのこだわっている事態、
ナンセンスだし、恥ずかしい。

264 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/31(水) 13:15:58 ID:TWgEe0I2
プロ作曲家で理論知らないで作ってる人いるのかな

265 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/31(水) 20:23:24 ID:lJz1Cb9U
>>264
いるよ。

266 :名無しサンプリング@48kHz:2007/01/31(水) 23:25:36 ID:M1JZgbH2
>> 257
内容はどうでもいいが、読ませる文章だったことは認めよう。


267 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 00:34:29 ID:mAFbOWVR
>263
みんなできた上で、いろいろ考えてるんだろ。
自分と違う考えの人をけなすのは、非常にみっともないぞ。

268 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 00:51:56 ID:Dc4SH8hR
文面だけ見ると努力否定にしか見えない>>263

269 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 01:15:33 ID:nFURfVqz
研鑽を積んだ秀才の方が天才よりもいいもの作るのは
どんな世界でも同じだろ。



270 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 07:40:29 ID:bvmafx6y
じゃあ天才ってのはどういう人なの?

271 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 08:04:52 ID:SzsVjyKb
どっちでもいいんじゃない。
それぞれ、自分の感性にあったやり方でOK


272 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 08:17:36 ID:SzsVjyKb
やっぱ、望んでいる音楽にもよるだろうしね。
コラージュやノイズなら、さほど理論って必要ではないけど、
それでも理論を学んでいる見識派もいるし、
さすがにスコアを要求される音楽で、それが出来ないと完璧アウトな現場もあるし。それぞれが置かれた環境に左右されちゃうよね。
それぞれ得意不得意の体質もあるし、
どちらも形は違えど、学び精進するという姿勢においては同一な訳で。

273 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 11:18:51 ID:8ksyp72b
>>270
フランク・ザッパ

274 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 11:23:58 ID:nFURfVqz
>>273
ザッパの原題は忘れたが
『ハエハエ カカカ、 ザッパッパ』
って邦題つけたやつこそ 天才w

275 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/01(木) 11:33:22 ID:8ksyp72b
当時は輸入品に関して大概ねじ曲げいたからな
原題「Every Breath You Take」
邦題「見つめていたい」
とか、映画の方も奇才だらけだろう

276 :ネジ神 ◆.xtkFvmjiE :2007/02/01(木) 14:46:13 ID:/wxy3eDq
どこにでも天才は居るものでな。理論知らずに感覚で何とかなっちゃう人も居るのよな。
で、そういうやつに限ってパッパと名曲を仕上げたりするわけよ。
逆に俺みたいに理論で作ってても作業が遅いやつも居るし。
でも、理論無いと作曲出来ないし。

何が凄いって、感覚だけで作曲出来るやつに理論を話しても「あ、そうだよね。」とか納得しちゃう所なんだよな。
もう、感覚が理論を超越してるというか。理論の筈なのに、そいつの中ではもう感覚になっちゃってるのよね。
で、そういう天才の中で、「理論をまとめる」という行為に出た最初のやつに俺は深々と頭を下げて礼を言いたい。

277 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/02(金) 01:17:03 ID:xuK/OCsh
割り込んですまんが
そういう先立ちの天才の楽曲を分析したものが音楽理論なんじゃないの?
知ってて損はないのは確かだ。
ヒト一人が一生にできることなんてたかがしれてるじゃん。
沢山の音楽家の膨大な時間・人生の上に成り立ってる楽典を学ばないなんて
正気か?

あ、音響系とかやってるひとは勝手にやっててくださいww


278 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/02(金) 02:00:58 ID:JH1rHrpR
>277
むしろ、一般の楽曲を分析してできた音楽理論から逸脱するのが天才といえるかも?
「理論を知らないと逸脱できない」とはよく言われるが、作ってる当人は、理論は知ってるが
単に気にしてないだけ、な気もする。

279 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/02(金) 04:11:35 ID:L8b3VPR5
>>276
秀才も凄いし、天才も凄いよね。

演奏家ならば、思考より先に身体が反応しちゃうところまで突き詰めないと
行けない訳だから。

よくさ、音を聞くと、勝手に指が動いちゃうっていうじゃん。
指が意志を持っているがごとく、音を組み立てていくって・・・
理論的な学習をしていなくても、楽器を練習していくうちに、
身に付いてしまう人もいるだろうしね。
でも、
若くて時間があるうちに、色々学んでおいた方がいいよね。
ほんと、社会人になると、自分の時間さえ、なかなか持てなくなってしまう。




280 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/02(金) 08:33:44 ID:NF0PgbE6
>>265
例えば誰?

281 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/05(月) 23:36:26 ID:Ly1yYcVS
何も知らないやつがほんとのほんとに初めて作った曲なら理論しらずで作った曲って言えるかも。

二曲目以降は以前作ったものを踏まえて作ることになるし、
理論を学ばなくても何曲も作っているといつの間にか方法論が確立されてくる。
つまり自分なりの「理論」で曲を作ることになる。




282 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 00:29:34 ID:/336lJ0r
>>281
経験則と理論は違うもの。

このスレでこれ書くの3度目(苦笑)

283 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 02:00:18 ID:g750tkvG
>>282 頭の固いやつだな、いい音楽つくれないぞw

284 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 10:26:23 ID:dIqXBXbO
いまの理論がお前の言う経験則の寄せ集めということに気付いているのか?

285 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 14:07:15 ID:/336lJ0r
>>284
>>182などそのへんのレスを読まんかい。



286 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 14:35:26 ID:CmPsGx0o
>>282
っていうか、作曲の「理論」ってそもそも経験則の集まりなわけで。
物理学や数学の理論は経験則とは違う、というのは確かだけど、作曲の場合は
物理学や数学とは事情が違うわけで。

287 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 14:43:35 ID:d+oEyNbf
そんなんどっちの議論の仕方をするかじゃん。

1.理論vs経験則
2.理論・経験則vs当てずっぽうで耳で確認

288 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 14:46:48 ID:Y5MiCWh0
そもそも、感覚こそ経験から得られた理論

289 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 14:49:35 ID:UdiEvOKJ
いつまで無意味な議論をしているつもりお前ら。

290 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 15:23:22 ID:k2rb+4ty
なら来なきゃ良いじゃん

291 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 16:11:34 ID:9Q5wx/8H
暇っ子

292 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 17:12:44 ID:/336lJ0r
数学だって経験則だろ。同じ理屈で言えば。

そういう事じゃなくて、経験を積み重ねて蓄積するノウハウと
人や書籍から習う理論とは違うって言ってんの。

そこを区別した上で話しないとおかしな事になるだろうが。

293 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 17:20:15 ID:9Q5wx/8H
そうなんだけど、最後は全部主観。
ここで議論する事は一万人が見ていると思わないとだめだぞ

294 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 18:35:34 ID:CmPsGx0o
>数学だって経験則だろ。同じ理屈で言えば。

違いますけど。
どんな理屈を想定してるのかしらんが。

295 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 19:11:30 ID:tdwkm/AH
まあその辺は学者同士でも解釈の分かれるところなので、
この板の手に負えるものではない。
論点の相違も含めてバトルしようぜw
どっちみち答えなど出んw

296 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 20:28:08 ID:UdiEvOKJ
数学の理論は人類が未だかつて経験したことのない数に対しても解答できる。

297 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 21:13:23 ID:tdwkm/AH
音楽においてそれを行うのが作曲だろ?
音楽理論では既存のコピー曲しか出来上がらないかい?
まぁ、「解答」という概念が出てくる時点で、やはり同列に扱うのはまずいとは思うがね。

さあ、俺らはここでは科学者でなく芸術家だw

298 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 21:26:52 ID:/336lJ0r
なんつーか、100個前くらいのカキコは読んだ方がいいよな。


299 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/06(火) 22:09:21 ID:1of6ZSuL
全ての人に対して全く同じ結論に達する様に、
ある事象を、なぜそうなるのかと言う理由とその原因を明確に説明できるのなら
理論として認めてもいいよ

楽しそうに聴こえるとか、悲しそうに聴こえるとかは
理論じゃないと思う、同じ曲でも人によって千差万別だ

300 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 04:48:25 ID:R5bfNKAD
>>297
>音楽理論では既存のコピー曲しか出来上がらないかい?

誰もそんなこと言ってないし、理論っていうものはそういう物でもない。
理論・経験則の言葉の意味をまず広辞苑か何かでおさらいした方がいい。
理論とか経験則とかの言葉の意味を、俺様解釈で勝手に拡張したり
限定したりしないでくれ。

音楽理論って、こうやると気持ちよく聞こえる、こうやると緊張感が出る、
みたいな帰納的ノウハウ集であって、なぜ気持ちいいかなぜ緊張感が
出るかの根本的説明は一切できないので、要するにいわゆる経験則な
わけですよ。

俺は別に、経験則よりも(科学的な)理論の方が上だとか下だとかは
言ってないからね。

301 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 05:40:04 ID:r+bctbhR
芸術家ってのもどうかとは思うがw せめて音楽家ぐらいでとどめておこう。
それにしても>>300は・・・・・

ちょっと前の音質厨だよな、多分。

粘着の始まる予感。


302 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 06:37:53 ID:o9ATXi4u
メジャーかマイナー知ってるだけでも理論の初歩だから、それさえ知らないで音楽で
喰ってる人はおらんだろ



303 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 11:47:32 ID:Z3TIR6rN
とりあえず、いわゆる理論(らしいものw)ってのは、それをどの段階でどのように用いるかという違いはあれど、
一切思考をせずにまぐれだけで曲が生まれることは有り得ないってのはどうやら満場一致みたいじゃん。
つまり一応の答えはもう出ちゃってるわけ。
だからその中での主張というと、「どこまでを理論とするか」って焦点を掘り下げることになってきちゃう。
それは結局、誰が何言おうが俺様解釈なの。
事象に人間が意味付けをする段階で、それはもう人間様解釈。
もともとそういうスレってことよw

304 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 12:08:36 ID:c54mK8nZ
下から
A D♭ F F B♭
って、Fsus4 / Aaug でいいんですか?
最近じゃどんな音もトーナルに聞こえる。

どんな音出してもこれはこれであり、みたいなことも言われる。

305 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 15:49:35 ID:R5bfNKAD
>>303
なんか話を変な風に広げすぎてて困るんだけど。
俺はもともと>>282
>経験則と理論は違うもの。
に対して「っていうか、作曲の「理論」ってそもそも経験則の集まりなわけで。」って
言ってるだけなんだけど。
>事象に人間が意味付けをする段階で、それはもう人間様解釈。
なんて大げさなこと言ってるわけじゃなくて。

306 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 17:00:41 ID:CADb15Zu
>>302
ここの人はスタジオミュージシャンとかそういうの目指してるの?
なら理論必要だろうね。

音楽を趣味のレベルでやるなり、
自分の人生の表現物として音楽をやるってのなら別。

要は好きずき。
でもそれでは音楽では食えないだろうね。

307 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/07(水) 19:27:49 ID:mQ/qhnaU
確かに言葉の本来の意味を理解してない人もいるだろうが、
どっちにせよ科学理論も音楽理論も元を正せば経験則とも解釈は可能。
でもこのスレでの議論では「便宜上の」理論と経験則とは分けるべきかもしれない。
つまり、学んだ知識を基に作るか、作ったものを自ら体系化するか。
でなきゃ理論無しなんてありえないって話になる。
もう議論のための議論は飽き飽きだなw

308 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 01:41:01 ID:bKIUjjvQ
音楽理論というものがあるとしてだな、それの成り立ちの話をこのスレでは
してないわけさ。

一般に音楽理論と言われてるものを人や書籍から学び、
それを音楽制作にどれくらい役立てるかって話だろう。

そんなもんいらんというやつもいれば、
理論書を金科玉条のごとくあつかうやつもいるだろう。

>>307>議論の為の議論は飽き飽き

同意。


309 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 01:45:11 ID:1jOfESKZ
俺様は浅倉大介が大好きだから理論やテクニックは一切要らない!
これ最強!

310 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 02:20:39 ID:3KOM1G7g
>理論書を金玉のごとくあつかうやつもいるだろう.。
俺のことだな。

311 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 03:50:22 ID:kteVtDtX
俺は中期ビートルズとか中村一義みたいな曲をつくりたいんだけど
この場合は理論いらねえよな?

俺も一応、本買って勉強した程度だが、
key=Cで C→F#→F→Gなんて進行も出てくるし。

コードCからF#なんて一番やっちゃいけないコード進行だよね?
最初、聞いたときは違和感あるけど、なれたら気持ちいいもんね。

クラシックとかG→Fも禁則って読んだけどほんと窮屈。
ほんとに、守ってやってる人いるの?

312 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 05:24:11 ID:1jOfESKZ
>>311歌本のコード譜を見てある程度理解出来れば、無駄に理論は要らないと思いますよ。

313 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 06:43:01 ID:IlrixFzs
そもそも音楽理論って名前がいかん
なんとなく、「そういうもの」って感じがある

音楽法則、がいい。
「そういう感じ」って感じでしょ

どうでもいいか


俺は音楽法則(w)は、先人の上手くいった表現をまとめたもの、つまりこうすればいい感じになりますよ、ということが法則として載ってるもの、という認識でいる。

と脈絡なく発言した

314 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 10:40:15 ID:JB3KN48u
いや、脈絡あるよ。

むしろ話変えようかw

315 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 11:43:38 ID:YWjPlQAs
論理と理論の違いがわからないやつが騒いでる気がス

316 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 12:04:23 ID:f85lI8pt
倫理は必要だ

317 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 14:09:01 ID:ltPvIhGN
あくまでも作曲だけの話だけど、間違いなく理論は要らない。
理由は、理論上タブーとなるノートや進行が
音楽的には心地良いものもあるから。

つか、個人的には
1456とか1625とか1564とか6451とかの進行は飽和し過ぎてて嫌だ。

>>311
F#よりも・・F#dim7とかD/F#とかの方が落ちつかね?

318 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 14:18:32 ID:ltPvIhGN
連投スマン。F#dim7じゃ無くてF#dimM7だな。

あれ、ディミニッシュメジャーセブンスなんて
コードネームはおかしいのか?構成音的には正しいんだが・・

319 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 14:18:35 ID:tNl1SMbG
理論書みたいなもんでもブルースって
最後の方にその他みたいな扱いでちょろっと書かれてるだけだよな。
ギターの人なら最初に通過するから大丈夫なんだけど、
鍵盤系って、ブルースが無い人多くねぇか?

いや無きゃないでいいんだけどさ、7thでマイナーペンタ弾いた時に気持ち悪い
とか言われると困るんだよ

320 :311:2007/02/08(木) 14:29:49 ID:kteVtDtX
やっぱ、理論はいらねえんだな。

ただ、コード見て構成音をパッと言えるくらいの知識と
ドとファは何度の関係か ってことが言えたらそれで十分。
あとは、好きな曲の歌本や楽譜手に入れて分析

が一番だね。

>317
今、ギターで弾いてみたけどD/F#って落ち着くね。
C→D/F#はかなり好きだわ。


こいうのって、曲をコピーしてて好きだなって覚えてたの?

321 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 15:02:56 ID:ltPvIhGN
>320
F#だと不協和音に近いから、
メロディーによってはD/F#の方が落ち着くと思うよ。自然じゃね?
俺は耳コピだったり理論書を読んだりで引き出しを広げてた。

普通は、楽典の基本的な項目さえ知ってたらプロでも困らないと思う。
それなりに理論を学んだつもりだけど、実践的なものは本当に少ないしな。

>319
俺も鍵盤系だから分かるよ。
曲全体に既に根幹となるキーが存在してると、
そこから外れる音は経過音でさえ気持ち悪い。
ポップスだと7thだからってマイナーペンタは必ずしも使えないはず。

ブルースはダイアトニックな考え方からは大きく外れるから、
理論で説明するのが難しいんだよ。理論書だとブルースは暗記物っぽいし。

322 :311:2007/02/08(木) 15:09:32 ID:kteVtDtX
>321

なるほど。F#だとドもラもシャープですもんね。
その点、D/F#だとラは普通だし。

これで、後はバンバン実際の曲を聞くのみですね。

323 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 17:00:34 ID:yVnVe/VL
CM7→F#M7
とか不自然だけど好き

324 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 17:01:11 ID:yVnVe/VL
追記。
デヴィッド・フォスターの曲でこういうのあった気がする。

325 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 17:20:51 ID:qhPhsEMr
 「理論を知った上で、理論にとらわれず、いい音楽をつくる人」。これ最強、である。
 「理論を勉強せずに、それと同等の段階まで行ける人」は、もっとすごい。
 そういう人は、理論なんて、勉強する必要はない。

 ところが世の中「理論も勉強せず、つくる音楽もクソ」という人が多すぎる。
 理論の一つも勉強したらどうですか、と外野はいいたくなる。

 しかしながら「理論を勉強したのに、つくる音楽がクソ」というのも、多く
いるのであり、どちらがマシかといわれると、「理論も勉強せず、つくる音楽
もクソ」な人のような気がしなくもない。
 とくに、「単に知識をひけらかして自慢する」ほど、野暮な振る舞いはない。

326 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 17:39:46 ID:Q/VcFo+r
俺的には和声学はどうでもいい
なんかずれて聞こえても「ああ、違和感あるなここ、でも何かしら狙いがあるのかな」で終わる
でも俺が理論知らないやつの曲聞いてきた感じ
とにかくリズムが単調なんだよ、もっと付点使え。

327 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 17:57:33 ID:ltPvIhGN
>326
その違和感が音楽的に正しいのかそうでないのかを
判断出来るのが和声学なんだが・・。

何となくずれて聞こえる理由が分からないのはかなり危険だと思うぞ。
それが誰に聞かせても気持ち良ければ良いが。

ところで、理論でリズムは理解出来ないと思うんだがどうだ?
シンコペーションやスラー云々を学んだ所で
音楽的に心地良いリズムは生まれない気がする。

328 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 18:20:13 ID:wtAwEllT
>>325
同意。
てかそれ以上でも以下でもないと思う。
って言っちゃったら終わりかw

329 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 20:02:38 ID:QJNgnPzm
キーをCだけで作ってる人っているのかな

330 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 20:37:07 ID:Q/VcFo+r
>>327音楽的に正しい和声ってなんだ?TDTとか馬鹿馬鹿しいやつか?
機能和声なんてのは古い西洋音楽の考えだよ。
和声ってのは正しい進行なんてのも悪い進行なんてのも無い、響きが全て。

リズムね、
とりあえず君はワルツにはワルツのリズムがあって、ボサノバにはボサノバのリズムがあるってのは知ってる?

331 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 20:51:11 ID:1v8zTjAi
>>330が前衛和声信者で
>>327はポピュラー和声信者
多分話噛み合わないね。それはともかく

>>327
リズムの勉強は絶対必要だよ
ワルツ作る場合ヘミオラ扱えれば完成度がずっと上がるし、
ジャズ作る場合スウィングやエイトビート知ってないとばったもんでしょ。

332 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/08(木) 21:46:03 ID:ltPvIhGN
>>330
TDT・・トニックとドミナントの事か?あれは作曲に使える基礎理論だな。
いや、音楽的に正しいというのは、おまえさんも言う様に響きが良いって意味だよ。
ただ、どうして響きが良いのか悪いのかを解析するには理論が必要だってこと。

「ああ、違和感あるなここ、でも何かしら気持ちいいな」だったら、
俺も特にレスは返さなかったよw

>>331
どのジャンルにもそれぞれリズムが有るのは分かる。
ただ、リズムは知識を学ぶよりも感覚を鍛えるべきじゃね?
知識を知って、譜面通りに弾いたり打ち込んだ所でそれらしくはならない。
スウィングもエイトビートも、全ての肝はノリだからな。

333 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 01:29:18 ID:W73ONV5v
>>326現代音楽の人が機能和声馬鹿にするとは思えないんですが釣りですか
>>327シンコペーション知らないのと知ってるのじゃ全然違いますよ、体験談
リズムは感覚だけじゃ大雑把で、細部まではわからないんじゃないかと思います
実際今ヘミオラってのがわからなくて調べましたが、これは感覚でわかる物でしょうか?
>知識を知って、譜面通りに弾いたり打ち込んだ所でそれらしくはならない。
多分それはないと、知識があればさらにノレるんじゃないかと思います

334 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 01:46:48 ID:ijOXDkMb
すっげぇくだらない議論になってんな
無知オールスターズって感じ。

335 :311:2007/02/09(金) 03:37:05 ID:BzkXhkIu
>その違和感が音楽的に正しいのかそうでないのかを
判断出来るのが和声学なんだが・・。

でも、音楽的に正しい、つまらん曲と
   音楽的に正しくないけど、すばらしい曲をあなたはどっちが好き?

結局、理論勉強して
「あーこれは正しい進行だ」とか「あーこれは禁則だね」
ってわかっても、いい曲作るのと関係なくない??

だって、理論的に正しければいい曲とは限らないんだし。

なら、自分がグッとくる曲を自分なりに分析してマイ理論を作るのが
いい曲作るには近道のような希ガス

336 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 04:32:53 ID:pIOxdzmf
バランスの問題だろう。

一般に世に出てる音楽理論なるものは、要は
客観性の最大公約数
的なモノだから、完全に無視する事は出来ん。

>自分がグッとくる曲を自分なりに分析して

この分析のための知識ベースは必要だと思うよ。


337 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 04:34:09 ID:Ywo0Ief7
キャンプファイアーとかでみんなで一緒に盛り上がって歌うのと
コンサートホールでクラシックを演奏するのとはまったく別物
それを同じ土俵に上げて、理論が必要か必要でないかを言い争うから
屁理屈と感情論のぶつかり合いで、意地の張り合い、揚足の取り合いになるのよね

その場のノリで楽しむようなセッションの場面で理論を持ち出すと場がしらけちゃうでしょ
でも、理論を知った上でアドリブを打ち合ったりすると、頭で理解しながら相手の表現を楽しむことができるよね

クラシックなんかでも、理論的に進行を頭で理解できていれば、次の場面をどう表現するかの道しるべにもなるし
それに応じた個性なんかも出せるようになるよね
でも、理論を判っていない人が自由な表現で譜面を音にする場合でも
すばらしい演奏ができたりする可能性も捨てきれないね

自分に必要ないと思えば勉強しなくてもいいんじゃないかなー
でも作曲する上で楽譜が必要なら勉強したほうが作業効率いいよねー
フィーリングだけでいいものを作れるのならそれでもいいでしょうし

音楽を音学しすぎると音我苦になっちゃうよ
ってのが、僕の先生だった人のお言葉です

338 :327:2007/02/09(金) 07:27:51 ID:j9ZT3hls
>>333
うーん、リズム感は学んで身に付くものではないと思うんだが・・。
いや、俺もヘミオラって単語は分からなかったから、ググったら
ああ、あれのことかと理解した。わざわざ名前が有るんだなって。

大概の理論は自然に身に付くもんだと思うが、人それぞれなのかな。
俺だったらリズムを学ぶよりも先にドラムを叩きたいよ。

>>335
>音楽的に正しい、つまらん曲と
>音楽的に正しくないけど、すばらしい曲をあなたはどっちが好き?

勿論後者だよ。つか、おまいさんにコードを伝えた際にそう書いただろうがw
いや、多分俺の『音楽的』っていう単語に語弊が有ったっぽいな。
>>337も書いてるけど、音『学』的に正しいのではなくて、
あくまでも聴いていて楽しい、心地良いことが大切だと俺も思うぞ。

まぁ、このスレの答えは間違いなく>>325>>336だな。
理論だけ、感覚だけに傾倒しては面白みに欠けるよ。

339 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 08:16:31 ID:9E+7mLZK
「自分なりのコード進行を持っている」 ← 経験を通して「理論」を学んだ人

「楽器の演奏法を知っている」 ← 経験を通して「理論」を学んだ人



結局、経験と理論はきっても切れない関係なので、
どんな人も理論は多かれ少なかれ持ってるし、逆を言うと、理論を多少なりとも知っていないと無理ってことです。

340 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 09:15:33 ID:btNVH46g
音楽理論は自分がやって来た事を客観視するにはある程度は必要だが、最後は結局は感性になるね。

理論で良い曲はできん。
細かい理屈の積みかさねではあるが、感性として体感し会得していないとね。


実際使うのはアレンジする時に指針としてちょっと踏まえるだけだな。ま、インプロやセッションとか。

音楽人として、基本の楽典、コードやスケールは把握していて欲しいが。

どっちがどうとか言うより、自分に必要な事なら貪欲になるハズだよね。

341 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 09:55:47 ID:9E+7mLZK
>>340
まあ、あれだよな。

土台部分には簡単な理論がなきゃ話にならないってことでしょ。
あとは自分の感性を鍛えることで良い曲が作れる。
結局、スレタイの対決構造って、矛盾してるんだよね。今更だけど。
理論なんて、全ての人間が多かれ少なかれ習得してるっての。どんな生き方をしようと。



そもそも、『良い曲』の定義はなんなんだろ?w

342 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 17:05:42 ID:QHm1yMPS
何か前スレからROMってると下手なループ系の音楽聴いてるみたいなスレだな

343 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 18:20:15 ID:OvkN4kti
作曲=RPG
楽譜=セーブポイント
理論=公式ガイドブック

程度の認識でおk

344 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 20:18:54 ID:wI60VxI5
>>343
おk
同意

345 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 20:48:18 ID:9xG44mpB
なんか一見シンプルに見えるが凄いわかりやすく同意できるな。

346 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 20:56:21 ID:j9ZT3hls
>>344>>345
ちょっとまてw

347 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/09(金) 23:01:03 ID:AOooXlju
>341
> そもそも、『良い曲』の定義はなんなんだろ?w

それも人によって違うからなぁ・・・
結局自分がいいと思う曲がいい、としかいえない(^^;

あと、ぼくは一番大きいのは、感性より、やっぱり天性だと思う。
ま、こういっちゃうと話が止まっちゃうけど。

348 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 18:03:30 ID:l3Y60NrN
>>341

天性なんて無いほうがいいぞ
才能のあるやつは己惚れで努力を怠るようになるからね

音楽に限らずどんな分野でも同じこと

才能があって成功した人ってのは、人並み以上に努力して成功した結果
周りの人から「あの人は才能あるね」って言わてるだけなんだね
自分で才能に気付くか否かはそれほど大きな問題ではないね
才能があるか否かってこともね

一番大事なのは感性を広めるために努力することだよん

良い曲=手強いモンスター
感性 =信頼できる仲間
才能 =チートプログラム

程度の認識でおk

349 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 18:29:50 ID:vDQB2CFQ
良い曲を作るのには天性が大きいととしたら
生まれて何も音楽聴いてない人が
大人になって曲を作れないから
天性だけではいい曲は作れないことはわかるよな?
他にも必要なのは感性だから
感性も外界からの刺激の印象を
感じ取る能力を上げなければ感性はあがらないから
感じ取る能力を上げるには音楽を聴いたり演奏したり
しないとあがらない
作曲家のプロフィールみると3歳から楽器を始める人が
ほとんどだから作曲家に感性あるのはわかるよな?
楽器以外にも大人になって努力して自分で感性を上げることも
できるけれど、自分が努力するかどうかはDNAとかそれまでの
外界からの刺激の影響で決まるから運で決まる
天性も自分で親は選べないから運できまるし、親が3歳から
楽器を始めさせるかも運だから
良い曲を作れるためには運しか関係しないんだよな

350 :348:2007/02/10(土) 19:31:52 ID:cyJzIa0s
ごめん、アンカー間違ってた
>>347だわ

あとさ
>>349
6回くらい読み直したけど、何が言いたいのかさっぱりわからんのだが・・・

351 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 20:27:58 ID:m2EgHcqd
支離滅裂だな

352 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 20:53:08 ID:dr12f01s
>348
>才能のあるやつは己惚れで努力を怠るようになるからね

そう決め付けることもないでしょ。
やっぱり才能だと思うけどなぁ。
つーか、才能あってなおかつ努力できる人?
楽器ひとつやっても、すごい練習して技術はすごいんだけど、訴えかけてこない人っているじゃん。
その反対に、ロングトーンいっぱつで聞かせる人もいる。
練習だけでは、これはできない。

353 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 21:25:06 ID:2Zta6qa+
才能には生まれ持った才能と
生まれた後に得た才能の2種類あるわけだろ?
持って生まれた才能が天性のことで
生まれた後で得た才能のことが努力(練習)か3歳から楽器を
始めたりする事だろ。
352は、この2つを持てば訴えかける事ができると
言い憂い件は
>才能のあるやつは己惚れで努力を怠るようになるからね の
レスになってないから、
レスは一番上の一行だけになる
間にスペースを入れるといいと思う

354 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 21:40:59 ID:eUh7Zl8B
>>349
>>353
もう少し文章を整理してくれ。

つか、スレタイ的に才能とか努力は少し的外れじゃね?
そのうち『理論を学ぶ才能』の有無とか言い出したらキリがない。

355 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 22:13:50 ID:4p79lA0l
数字つき低音は理論だと思う?

356 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/10(土) 22:35:42 ID:yCcspWm3
音楽には理論も感性も天性の資質も必要だけど
それらを全て兼ね備えたからといって、良い音楽が作り出せるわけではない
一筋縄ではいかないところが作曲の面白さでもある

ということでよろしいかな?みなさま

357 :このスレの6:2007/02/10(土) 22:54:30 ID:yXGmbSqv
>>356
そうですね。ダイナミクスも必要だし、音色・音質も必要ですから、
いわゆる和声理論やコードワークやスケールだけ知っていても駄目ですね。


358 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 00:26:53 ID:8KHdswEY
ここには数字つき低音について語れる人間はいない。

秀才について語る人が秀才である確率は低いし、
天才については推して知るべし。

さて理論について語ろうとする人が
とくに和声理論について語ろうとする人が
数字つき低音について何も言おうとしないのは。

359 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 00:38:12 ID:PSHrJN22
>>358

355と同じ奴か?数字つき低音は・・理論と言うか、記譜法だよな。
あれを応用して新たなメロディーや和声を作れる物でもないだろ。

つか、気持ち悪い倒置で語るなw

360 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 01:23:29 ID:8KHdswEY
じゃあ数字つき低音は記譜法以上のものを含まないという理解だな?
音程を表す数字は理論的な制限を受けず、低音に対する単なる音程の指示(体言止め)?

361 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 02:04:54 ID:PSHrJN22
つか>>358の後半で何を言いたかったのか説明してくれ。
それ以前に、問いかけたいならまず自分の見解を語ろうな。

個人的には、諸理論含めてあれは記譜法の一つだと大別してるよ。
スレタイ的には、数字つき低音なんて間違いなく要らないと思うが。

362 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 08:27:46 ID:/OK4s0/d
うちのガッコの先生は理論なんてクソ喰らえ派だった。
だが新しく得る知識は決して無駄にならないので、理論もたまにめくるくらいまで覚えろって言う風に教わったから
理論的なことも掻い摘む程度だが勉強をした。
必要は無いと思うがまったく必要ないとは言い切れない。
スケールとコード位はさすがに勉強したほうがいいとは思う。ってこれは必要最低限過ぎる理論か・・・。

それにしてもこのスレは皆落ち着いているように見える。皆大人なんだなぁ。

363 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 11:18:41 ID:a1APL3VL
そもそも必要不必要って、何もするのかによるでしょ。
作曲やるのと音楽教室やるので全然違うぞ。
それ分かった上で言い争わないと無駄が大きいと思う。

364 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 12:23:43 ID:PSHrJN22
先生や講師のような、教える立場の人間が
理論なんて要らん、とか言い出したら
おまえは何を教えるつもりだ、って話。

作曲に焦点を当ててるからこそ、理論の必要不必要が語れるのでは?

365 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 13:15:17 ID:0G8DRNvM
>>361
記譜法というくくりは相当大きいのか?
それにはコードシンボルも、TAB譜もネウマ譜も博士も含まれる?
そんなに大きな括りは理論を語る上では無意味と思うが。

366 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 13:27:18 ID:a1APL3VL
作曲でいうなら、、
理論を活かせる人は習得すれば便利だが、別に不可欠ではないでしょ。
むしろ楽器(音源)と録音環境、あるいは楽譜と鉛筆の方が不可欠では?

367 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 14:31:53 ID:vNh9a4c/
既存の音楽を分析してどうしてこの進行が気持ちいいのかを解明する
この作業は正に自慰行為と酷似しており最初は手探りなのは否めない
何度か経験を積むとコード進行やスケールについて若干の知識を得る
それを経験則か勉強して得た知識かそんな事は大した問題ではないな
ただ最も気持ちの良い自慰行為の作法はまだ解明されていない

健闘を祈る

368 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 14:46:08 ID:PSHrJN22
>>365
コードシンボルもTAB譜も含めて、
その本質は演奏の為の表記法であるから、
記譜法だと『個人的』に大別してる訳だ。
数字つき低音やネウマ譜なんてものは、
更に言えば音楽の歴史を学ぶような物だと思う。

俺はそもそも人に音楽を教える立場ではないから
学術としての音楽を語るつもりは無いんだが、
ネウマ譜はまだしも、博士なんて単語が出てくるとは
思わなかったぞ。かなり論点がずれてると思う。
それらを使った実践的な作曲法でも有るならむしろ聞きたいところだ。

つかお前さんも、問いかけたいならまず自分の見解を語ろうな。
正直>>358といいお前さんといい、何を言いたいのか分からん。

369 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 14:55:57 ID:9N9RzVRP
>更に言えば
何を更に言っているんだ?

370 :365:2007/02/11(日) 15:28:07 ID:OxO7nCiU
理論というと第一義的に(クラシックにせよジャズにせよ)和声理論を浮かべる人が多いと思うので、
ここで理論とはごく一般的な和声理論ということにするよ。
でここで理論要る要らないについて考えてる人は、和声理論の外部を知らなさすぎるということだ。
まあ、たとえば音響学と関連して語れる人もいるが、その人は音響学の外部までは知らないことが多い。
語ろうとする範囲のことしか知らないでは、語ろうとする事柄の劣った側面は見えてこないわけ。
さらに優れた面でさえ、その真価が分からなかったりする。

和声理論がコード進行という「記譜法」と強い結びつきをもつなら、
数字つき低音という「記譜法」に結びついた理論的部分について考察すべきなんだよ。
そこから見えてくることがあるはずなんだ。

で、そもそも数字つき低音を知らない人間の方が多いわけで、オレは知っている人間と話がしたいと思った。
それ以外のヤツの議論は過去に言われたことの繰り返しだからね。何も新しいことが出てこない。

博士を知っているやつなら尚のことだ。
知識が大いに越したことはない。
数学や哲学や物理学を知っているならなお歓迎したい。

371 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 15:28:40 ID:PSHrJN22
更に言う=
一般的に『その上に加えて言う』って意味だよ。文体おかしいか?

無為に言い争うつもりは無いから、釣りとか煽りは勘弁な。

372 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 15:56:45 ID:9thEDa94
パクってたら理論は覚える。
理屈は説明できんけど、
自分じゃいつのまにか使ってるんだよな。

373 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 16:00:09 ID:PSHrJN22
>>370
成る程。言いたい事は分かるつもりだよ。

ただ、俺は先にも書いた様に指導する立場ではなくて、
何よりも曲を作る事が第一なんだよ。多くの諸理論は、
自分の引き出しや見識を広げる為にひも解いてみた程度だな。

だから、期待にそえなくて悪いが、
お前さんと語れるだけの知識を持ち合わせている自信は無いな・・。

数字つき低音を初めて知ったとき、
『ああ、こんな記譜の仕方があるのか』だったし、
一通り学んだ上でも、これで曲のアイデアは生まれないなと思った。

ネウマ譜は確かグレゴリオ聖歌に使われる表記で、
博士に至ってはお経の中の音程表記だろ?
どちらも、深く学んでも自分の作曲に活かせないと感じたよ。

お前さんが音楽を教える立場でなくて創る立場なら、是非
和声理論と数字つき低音の関係についての考察を聞きたいぞ。

374 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 16:01:38 ID:AalgL/1g
理論を知らないとデバグができんとです

375 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 16:18:20 ID:SEbX7yMo
>>370
>数字付き低音は理論ですか
の理論を和声理論(和声法)と思ったわけね
数字付き低音は低音に数字をつけたもので
数字を音符に直せば普通の楽譜になるから
数字を音符に変える工程があることの違いで
数字付き低音の音符に変える方法の理論の質問になってしまう
理論は音楽理論だから作曲者が数字付き低音を書く時の理論
を言ってると思うんだけれど、それは和声法を使って数字を決めるから
そこが結びつきの理論的部分ということになるけれど
数字を決めるのは、この場合和声法が理論だから、数字は
理論に決められていて、数字で書いても音符で書いても結びつき
の理論的部分は変わらなくて、結びつきの理論的部分は
音符で書くときには作曲者が音符を書かかなければいけないから、
それは数字付き低音を音符に変える工程で和声法ではないから
数字付き低音は和声法ではないことになる。

376 :365:2007/02/11(日) 16:31:29 ID:OxO7nCiU
>>373
オレが一方的に書き込んでも、ふーんと言われるか、煽られるだけで益がないので。
渡り合える人が現れるまで、こういう書き込みをしながらスレを放浪するのです。

>>375
数字つき低音は、いわゆる機能和声理論が確立するよりはるか前に考案されたものなの。
機能和声理論とは違う縛りが働いてるんだよ。

377 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 16:51:34 ID:SEbX7yMo
>数字つき低音は、いわゆる機能和声理論が確立するよりはるか前に考案されたものなの。

和声とは狭義には16世紀ヨーロッパに端を発した機能和声のことである
らしいから、16世紀には機能和声はあったはずだろ
通奏低音に数字付き低音はついていて
通奏低音とはバロック音楽において行われる演奏形態のひとつだから
バロック音楽は
ヨーロッパにおける17世紀初頭から18世紀中葉までの音楽の総称である
から数字付き低音の使われた時代の100年まえから
機能和声があったことがわかるよな

378 :365:2007/02/11(日) 17:12:42 ID:OxO7nCiU
そんな当てになるかどうか自分でも断定できないような引用の継ぎはぎで、
どれほどの説得力があるだろうか(反語)。
らしいから、とか、はずだろ、とか何とかならないか?
せめて引用元の論旨をくみ取って引用しようよね。
「端を発した」なんて言葉が何を意味するか引用元に立ち返って考えてごらん。
あなたなら「狭義には」が「広義には」になっていても違いはないんでしょうよ。

379 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 17:19:31 ID:SEbX7yMo
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E5%A3%B0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%A5%8F%E4%BD%8E%E9%9F%B3
引用元

380 :365:2007/02/11(日) 17:28:57 ID:OxO7nCiU
>>379
あのね。オレは引用元を疑ってるとかじゃなくて、あなたの理解を疑ってんだよ。
複数の文献を読んで、自分なりに咀嚼してる?

ひとつの本やサイトを必要なときに調べてそれを論拠に意見を言うのは危険だよ。
大手から出版された本にだって、間違いが存在するんだよ。
WIKIはなおのこと、当てになるわけないだろ。
オレがかなり書きこんでんぞ!

381 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 17:35:49 ID:lMGvu2N7
理論の必要かどうかよりも、
この板の人はもっと多くの音楽を聴いた方がよさそうな人が多いよね

382 :373:2007/02/11(日) 18:56:16 ID:PSHrJN22
>>380
『知識を教える(或いは学ぶ)』為の
知識は要らないんだよ。理論も同様。

お前さんのレスを全て読んでも、結局得られるものは無かったよ。
それこそ『ふーん』って感じだな。

理論や知識は、自分で噛み砕いて昇華した物にこそ価値があると思うんだ。
数字つき低音がどんなものかは様々な文献を漁れば誰でも分かる。
それよりも、そこまで数字つき低音に拘る
お前さん独自の見解が聞きたいんだよ。

相手を論破する為だけにスレを放浪してる訳じゃないんだろ?

383 :365:2007/02/11(日) 19:20:22 ID:OxO7nCiU
>>382
オレが一方的に語る気は無いと書いたはずだ。
オレは君以外のレスの問題点を指摘しただけで、
数字つき低音に踏み込んだことは何も書いてない。

これで終わりにすれば、中傷されるだけなのでヒントだけ。
今日一般的な作曲法が「主旋律→和音づけ→ベースライン付加」だとしよう。
数字つき低音は、これとは別のやり方に通じる。
ただし理論的な縛りが作曲に影響を与えるというレベルなので、
ただの「主旋律→ベースライン→和音づけ」じゃん! などという批判は勘弁して。
じゃね。

384 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 19:20:56 ID:OxO7nCiU
>>383
ふーん

385 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 19:21:35 ID:OxO7nCiU
>>383
ただの「主旋律→ベースライン→和音づけ」じゃん!

386 :373:2007/02/11(日) 19:54:34 ID:PSHrJN22
>>383
議論はまず自分の意見を述べる事から始めるものでは?
只の独白や質問攻めでは文字通り話にならないし、
最後まで自分の見解も述べずに、終いには『ヒント』ってなんだ?

俺に限らずベースラインにメロを付ける事は
出来るだろうし、その逆も容易いだろうに。
つか、数字つき低音は作曲においてはそんなレベルだろ?
だから俺は深く学ぼうとは思わなかったんだよ。

俺にはお前が、人があまり知らない理論を提示して
満足している様にしか思えない。もっと話せる奴かと思ったが。

あと、>>384-385はなんだ?自演がしたかったのか?

387 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 20:10:30 ID:OxO7nCiU
オレは議論ができるひとを探していると書いた→あなたは力不足と自分から書いた。
オレは単に自分の考えを開陳したりしないと書いた→あなたは見解が聞きたいと書いた。

だからヒントだ。何の問題があるの?
オレが自分の見解を聞いてもらいたいわけじゃない。
聞きたいと書いておいて、ヒントを書いたらそのレスというのは頂けない。
自演はそのとうりだが、中傷封じだ。強制IDくらい知っている。

388 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 20:15:03 ID:kQCQ1Skx
>今日一般的な作曲法が「主旋律→和音づけ→ベースライン付加」だとしよう。

そういうもんなんだ・・・
しらんかったなぁ。
僕は、かっこいいベースラインを最初に考えたり、主旋律にオブリガード的なベースを付けたり
いきなりドラム作って・・・・やっぱり次はベースだなぁ。
やっぱベースって重要だよねぇ。いあ、僕ベーシストじゃないよ一応。
まぁ最終的にできあがるもんなんてさほど違わないんだから
作りたいように作ればいんじゃね?


389 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 20:15:05 ID:OxO7nCiU
ついでだ
>俺に限らずベースラインにメロを付ける事は
出来るだろうし、その逆も容易いだろうに。

これはオレの書き込みを読み違えている。→は3項目の順序を表している。
数字つき低音を理解していれば、こんな読み違いは起こらない。

390 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 20:16:51 ID:OxO7nCiU
>>388
「だとしよう」が何でついているのか分からんのか?

391 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 20:20:18 ID:OxO7nCiU
>>388
いや。ごめん。
今日一般的な作曲法が「主旋律→和音づけ→ベースライン付加」である。
と書いていたとして、それを引用したと考えたとき、あなたの書き込みに批判すべき点は一点もない。
オレが中傷レスと思って、反射的にレスしただけ。申し訳ない。

392 :388:2007/02/11(日) 20:31:18 ID:kQCQ1Skx
斜め読みで「だとしよう」を見落としてたぜ!
まぁ読み落とさなかったとしても大して違わんけど・・・
「細工は流々、結果を御覧じろ」だね
自分に合ったやりかたで作ればOK

ま、こんなとこで理論屁理屈云々たれて、自己採点が満点
俺SUGEEEEEEEEEEEE・・・

そんなんじゃだめだのぅ

393 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 20:33:37 ID:kQCQ1Skx
>>391
そんな速攻謝られたら392な僕は立つ瀬がないじゃない!
392忘れて!(*ノノ)
ゴメソ(*ノノ)

394 :373:2007/02/11(日) 20:48:29 ID:PSHrJN22
>>387
別にお前さんは中傷されるような内容は書いてないから
自演なんてせんでも大丈夫だろ。

スレタイ分かるだろ?俺は理論は要らないと思うし、
おまえさんはそうではないんだと思うよ。
だからこそ、違う視点から見えるものも有るだろうと、
俺の見解を交えながらレスを返したんだがな。

俺は数字つき低音からは得られるものが無かったよ。
一般的な作曲法が有るとするなら、わざわざ数字つき低音なんて
持ち出して作曲に役立てたりはしないだろうな。

まぁ、同じ話題を振れる奴としか議論したく無いんなら、
これ以上レスしても仕方ないのか。残念だな。

395 :373:2007/02/11(日) 21:00:23 ID:PSHrJN22
ああ、一応反論させてくれ。

>これはオレの書き込みを読み違えている。→は3項目の順序を表している。

別に読み違えてはいないよ。つか馬鹿にするなw
作曲における要素にお前さんが『メロと和音とベース』を挙げてたから、
別に順序を定めるなくてもどの要素からでも曲は作れるだろうと言いたかったんだ。
ドラムにメロディーをつける事も出来るしな。

396 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/11(日) 21:53:04 ID:x1LX/axt
最近のポップス聞いてると、まず最初に旋律があるんじゃなくて、
リズムかあるいは和音が最初にあると感じるものが多くない?

397 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 01:21:04 ID:VZMVXNOx
先にトラックありきって曲の作り方だな。

3要素のバランスは世代や、客層によって変わるんじゃないかな?
ポップスの場合はそれに歌詞っつー要素も加わるしね。

398 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 03:46:55 ID:3nJRNiTu
まあアレだ、
>>387さんは「通り」を「とうり」と読むレベルだからな。

399 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 06:10:21 ID:yp/NYCBv
ロックとかパンクとヒップホップみたいな厨カス音楽には理論はいらない
ポップス、ジャズ、クラシックといったハイソな人たちが作り、聴く音楽には理論が不可欠
簡単な言葉で言えばこういうことだろ

400 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 07:10:19 ID:VZMVXNOx
>>399
昔か!

ビートルズを悪魔の音楽だと思ってる世代ですか?w

401 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 09:43:56 ID:gXT2STni
アメリカじゃバークリー出てるジャズの人間が、ヒップホップのプロデューサーしてる場合多いぞ
逆に、バイオリンは弾けるけど、理論を全くしらない人間が、オーケストラを作曲してる場合も
あるし。
才能無い人間は、何かしらで補う必要があるから、理論があるんだろ

402 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 13:07:05 ID:W35iGFm5
ジャズのアドリブは、すごくでたらめに弾いているような気がしても
しっくり聞けるから、よっぽど理論がしっかりしてるんだろうなと感じる
本当にでたらめに弾いてたらおかしく聞こえるはずだからな。

けど、ロックやパンクやヒップホップもそれほどでたらめには感じない
それなりの理論には沿っているんだろう。

ただ単に指向性が偏りすぎてるから、嫌いな人には理解不能なものということかも知れんな

403 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 13:54:34 ID:26UyQ0IZ
日本の場合、音楽を始めるにしてもまず理論をしっかり学び、練習から入る人が多い。
起承転結がまとまっていて聴きやすい優れたポップスや、アニメ音楽系の音楽を作る人が多いんだと思う。


視聴者のニーズ合わせた上で、可能な限りの知識と技術をもってして作る。
アニメと一緒。
ストーリー、作画、演出、声優、キャラクターの原案。
全てが完全に揃った物は確実に人々の心を掴んではなさない。


イギリスの下層の方のロックとかヒップホップをやる奴らは理論とか知りもしないで、感覚的に作るらしい。
カスみたいな音を量産するわけだ。
イギリスでも勿論キチンと学んでから作曲する人間はいるし、優れた音楽を作っている。

404 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 15:10:00 ID:VZMVXNOx
>>403
間違ってはいないが、もう一歩進めると、
感覚でテキトーにやる連中をうまくコントロールするやつが
ウマいこと売れていると思える。

日本の場合自己プロデュース能力って必要だけど、アッチはそうでもないのかもね。

405 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 16:27:35 ID:vOZ8bMem
>>402
ジャズも、理論と感性が半々だよ。
むしろ、理論にとらわれないのがジャズの良い所。

不協和音も楽しんでしまえ。それがジャズクオリティ。
まあ、ジャズでも、スウィングなどと特定の部類に入ってきたら特有の決まりがあるのかもしれないけどね。

406 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 16:30:50 ID:vOZ8bMem
>>403
それは単に君がアニヲタだからじゃないの。そういう雰囲気がプンプンする。
日本の音楽にも優れたものはあるが、多くは型にはまりすぎて他人のモノマネ感が非常に強い。
カスみたいな、言ってみれば有象無象な音楽は日本のほうが多いよ。

音楽においては日本はまだまだだろうな。

407 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 16:39:23 ID:npfggHm8
デジタルシンセでは進んでるのに肝心の曲がね。

408 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 17:04:53 ID:Bh4zKYlb
>>406
ヨーロッパはクラシック、アメリカはジャズ・ブルースっていう音楽的土壌があるけど
日本はそういうのがないわけだから、他人のマネをしてなんぼだし、
或いはよくありそうな曲でも、理論を使ってキッチリ作らざるを得ないのではないだろうか。

409 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 17:24:56 ID:W35iGFm5
>>408
雅楽、神楽、義太夫、歌舞伎、長唄、津軽三味線、琉球島歌があるじゃない

410 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 18:27:28 ID:y7NJIQKf
俺独自の理論




そんなものはない

411 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 20:53:34 ID:QDk4zfZN
だまれ 音大出のゴミカスども
口だけは達者だな
おまえはゴミカスなんだよ
確認しろ

412 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/12(月) 23:32:47 ID:tZftqedJ
確認しマスタ。

413 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 10:23:24 ID:fQZ/f7Xj
>409
でもそれらが母国音楽である日本人なんて、沖縄を別にすれば、ほぼいない。

414 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 12:20:40 ID:O9ocn1gS
>>405
ジャズってテンション一つ一つに意味合いを着けて、不協和音をいかに気持よく聞かせるかってことを考えてるよな。
それには複雑な理論が有るわけで、基本は覚えておかないと話にならないし、感性がよくないと綺麗に聞こえない。
まさに半々ってとこか

415 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 14:30:14 ID:QHboEzH0
>>414
言ってることはすごくよくわかるが
黒人が路地裏で始めた音楽に理論などない
日本で最初にチョッパーしたのは、いかりや長介だしな
いや・・関係ないな・・・

416 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 16:27:30 ID:fQZ/f7Xj
>414
ジャズの場合、理論云々よりも、「言い回し」をできるだけいろいろ覚えて、
それを進行にあわせてうまくつなげるって感じじゃない?
理論にうるさいジャズマンなんて、あんまり聞いたことないな。
ジャズって「ノリ」命だし。

417 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 17:35:14 ID:QlKR6VZw
ヴォイシング深くやらなきゃジャズはできないよ
ノリだけのジャズなんてカス。

418 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:06:18 ID:ngGEI47H
>>416
ジャズは練り込まれた理論で生まれたジャンルなんですけど...

ジャズバーとか行った事ないんじゃないの?
そんなガキみたいなこと言ってる奴いないよ。

419 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:12:14 ID:8Tmi6aN9
>>418
おいおい、適当な事言うなよ。


420 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:12:19 ID:ngGEI47H
>>406
あなたが言うアニオタの方がノリだけで音楽作って来たロックヒップホップ厨、パンク厨よりも
完成度が高い音を出してると思うけどね。
聴きやすい音楽が優れた音楽な訳。
汚い音だしてオナニー的な音楽をやっていることの方が日本の音楽の足を引っ張ってるんだよ。

そもそも日本で音楽の裏を支えてるのは理論を熟知してる層だし。
DTM板見てるのであれば解る事。

421 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:18:10 ID:mm53tk7k
確かに綺麗系はアニメの半独壇場だしなぁ。
変にグルーヴ系流行らせないで一度日本らしさを追求した方が面白いかも知れん。
せっかく和楽器との折衷とか出来る身なんだから出来る事は多いと思うんだけどね。

422 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:22:05 ID:ngGEI47H
>>421
奇麗系って良い表現だね。
ああいう感じのお洒落サウンドっぽいのを日本人はかなり得意としてるから、
そういう方向で売り出して行けばイイと思う。

423 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:32:41 ID:ApBU97n4
商業音楽ヽ(^O^)ノばんざーい

424 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:33:42 ID:ngGEI47H
>>423
負け犬ワロチwwww

425 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:47:48 ID:ApBU97n4
>>424
私が誰に負けたと?
それとも何に負けたと?
試合に勝って勝負に負けたと?
初レスなんですが。

426 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 19:51:31 ID:u0NwkH6z
>>422
>オナニー的な音楽をやっていることの方が日本の音楽の足を引っ張ってるんだよ。

所謂型破りだったり、異端と呼ばれてきた人間のオナニー的な音楽が有るからこそ、
それを理論で読み解いた時に『使える』知識やノウハウが生まれるんだよ。

曲は理論で作れるが、そうして作った曲は普遍的だよ。
その奇麗系とかいう音楽もそれだな。総じて理論から
『外れられない』から、似通った曲が多すぎる。

消費者が楽しめるだけの商品で良いのかもしれないが、
それとは別に、俺ら創作側が得る物がない曲を量産することこそ
日本の音楽の足を引っ張ると言えないかい?

自分の哲学や感性を形にした作品を世に出す事は決してオナニーではないよ。

427 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 20:01:13 ID:mm53tk7k
まあ両方あったほうが勿論いいやね。それにオナニーショーで金取れるのだって凄い。

ただ、感性がものを言う分野において
ここまで理論然とした表現を可能にした先人の功労は大きいと思うのよね。

承知で言いたい放題するスレではあるが〜ね。

428 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 20:14:12 ID:8Tmi6aN9
>>426
同意だね。


429 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 20:16:06 ID:u0NwkH6z
>>427
そうだな。結局はどちらも大切なんだが、
それを承知で議論するのに味が有る訳で。

音楽なんて形のないものを学術的に研究して体系としたものが理論だからな。
言ってしまえばコツとノウハウの固まりだから、使い方で大きな力に出来る。
ただ、それに凝り固まる奴は何で音楽をしてるんだろうと思うんだ。

メロディーを作る時に和音から使えるノートを探し出して
組み立ててる奴とか、メロディーにコードをつける時に
使える使えないを理論に照らして消去法で考える奴とかを知ってるんだよ。

まぁそれは極端だろうが、その時は流石に理論は要らないと思ったな。

430 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 20:54:53 ID:ngGEI47H
>>427
感性とか思想とかそんなものを出す時点で厨オナニストミュージックだろ。
そんなんではプロにはなれない。ま、俺程度の理論知識や経験、心意気でも勿論プロになるのは不可なんだがw
2chで叩かれる様なイタイ音楽を作らない為にも理論は大切なんだよ。

431 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 21:34:04 ID:kzIOFz5B
叩かれもしない曲を作ってる僕はどうすれば?

432 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 21:40:34 ID:u0NwkH6z
>>430
自分で自分の事をプロになるのは不可と評価する奴が
理論の必要不必要を人に語っても意味が無いと思うんだが・・。
アマなら好きに曲を作れば良いし、人に干渉する必要も無いだろ?

>>431
覚悟が在るならうpってみろ。叩かれるかもしれないが、
率直で客観的な意見を聞けると思うぞ。

433 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 21:57:23 ID:ngGEI47H
>>431
もっと学べ。
音楽も学問だと考えろ。
さすればいつかは道が開ける。

>>432
別に謙遜しただけなんだが。
俺はプロになれる逸材だ!
なんていう奴がまともな音楽を作るとは思わんがね。

434 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 22:33:18 ID:u0NwkH6z
>>433
匿名の場で謙遜する意味も必要も無いと思うが・・人それぞれか。

理論がそのものが大切なのは分かったから、
どう理論を用いるべきなのか聞かせてくれよ。
どうすればイタイ音楽にならないのか。

俺は理論は後で学ぶ程度で十分だと思うよ。
その前に鼻歌でも手クセでも良いから、
自然に自分なりのメロをまず紡げるようになって欲しく思う。
これは感性や経験が関係するだろうな。
どこが厨オナニストミュージックなのか説明してくれ。

理論を学ぶとしたら・・楽典基礎を学んで後、ディグリーに入るのが
一番実践的じゃないかな。あれほど作曲に実践的な理論は無いと思う。
応用すれば調性に囚わずに済むから、普遍的でない進行も作れる。

435 :416:2007/02/13(火) 22:41:17 ID:+ojhHT3S
>418
ジャズは、スウィングするってことさ。
「練り込まれた理論で生まれたジャンル」では、まったくない。

くだらないあおりなんて書いてるばあいじゃないぞ。

436 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 22:41:45 ID:ApBU97n4
ディグリーって何?
オレの知ってるのとずいぶん違うみたい。

437 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 22:54:51 ID:8anAALg0
スイングする前からジャズはあったが・・・

438 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 23:07:36 ID:u0NwkH6z
>>436
ダイアトニックコードを始めとする諸理論の事。
ごく簡単に言ってしまえば、
『コードネーム』を『番号』で記すものだよ。

例えばキーがCの曲で、
C→F→G→Cと言うコード進行が有るとしたら、
T→W→X→Tと記すのがディグリー。

ツーファイブなんて進行を聞いた事無い?
その曲のキーの2度から5度へ繋ぐと、
導的要素が働いてスムーズに聴こえるって奴。
強進行や4度進行、順次進行も全てディグリーで
考えるものだから、理論を学ぶなら基礎でも有ると俺は思う。

>オレの知ってるのとずいぶん違うみたい。

すでに知ってたならスマン。

439 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 23:07:44 ID:8Tmi6aN9
>>437
ラグタイムはスウィングしてないとでも?(苦笑)
おまえ、ジャズ聴いた事無いだろ?

440 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 23:21:37 ID:8anAALg0
ラグタイムをスイングさせて弾くのは間違っていると
本に書いてあった(ストライド奏法の洋書)
楽譜に忠実に弾かないといけない
もしスイングしてると思ったのなら
スイングジャズの後の時代の人が勝手にスイングさせて弾いてるだけだろ

441 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 23:51:32 ID:ApBU97n4
>>438
なんだオレ用語か。

442 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/13(火) 23:53:45 ID:DAqPFzSI
そういや以前ネットのどっかでパイナップルラグの演奏を落として聴いたら
全然スイングしてなかったなぁ。

443 :431:2007/02/14(水) 00:21:38 ID:u6oQvuVX
>>432
覚悟してうpしたけど、さっぱりスルーされるのですが。。。
まぁお目に留まってないなら、ヘタクソスレに上げてますのでよろすこ

444 :438:2007/02/14(水) 00:29:06 ID:ume4199j
>>441
オレ理論は含まれるだろうが、オレ用語ではないからググってみてくれ。
あと、いい加減子供みたいなレスはよそうな。

>>443
ちょっと見てみたけど、お前さんがどれか分からなかったよ。
俺なんかで良かったら聴くからレス番でも教えてくれ。

445 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/14(水) 00:40:43 ID:Q9iB5y9G
>>444
じゃあ言い換えよう。オレ定義か。
そう言われるのが不満なら、ディグリをきちっと定義してみろ。

>理論を学ぶとしたら・・楽典基礎を学んで後、ディグリーに入るのが
これ読んで、「?」ってなる方が普通だ。

446 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/14(水) 00:41:44 ID:vHaATi3G
>>438
どっちゃでもいいけど、degreeというのは「理論」じゃないでしょ。単に度数のこと。
>>438の説明は単に和声法で習う基礎。「楽典基礎を学んで後、ディグリーに入る」という表現が意味不明。

447 :446:2007/02/14(水) 00:42:56 ID:vHaATi3G
>>445
あ、すいません、かぶりました。

448 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/14(水) 00:54:01 ID:Q9iB5y9G
問題は物事の名前をその物事のたったひとつの構成要素で呼んでること。

すき焼きを牛肉って呼んでるようなもんだ。


449 :446:2007/02/14(水) 01:08:08 ID:vHaATi3G
まあ、一瞬「え?」とは思うけど、何となく言いたいことも分からんでもない。
多分>>438さんに理論を教えた人がそれらの理論を「ディグリー理論」と呼んでいたんでしょう。
ちなみに音楽とは関係ないけど「シックスディグリー理論」というのはあるけどね。


450 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/14(水) 01:16:27 ID:ume4199j
>>445
>>446
ああ、なるほどね。
音名や音階、譜面の読み書き、そんな楽典の基礎を学んで、
ディグリーを使った和声法の基礎を学ベば十分だと思う。
って言えば良かったのか?

俺は和声法と括られた多くの理論は不要と考える人間だから、
その中で実践的だったディグリーだけを引き出して説明したんだよ。
同一のものとして書いたつもりはないんだが・・
言葉足らずで申し訳なかったな。混乱させたなら謝罪するよ。

つか、理論の定義よりもそれがどう大切なのかが聞きたい。
ちょい前の数字付き低音語りの奴や、オナニーなんて言葉を多用する奴とか、
理論理論言うだけで自身の見解を話せない奴が多くてな。

451 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/14(水) 01:47:02 ID:Q9iB5y9G
>>450
謝罪した舌の根が乾かないうちに、他人を引き合いに出して貶める。
先生に怒られて、ばつが悪いのを薄ら笑いでごまかすタイプだな。

あとな失敗を糧にできないヤツはアホだぞ。
ディグリーの意味が不明だからこういう事態になったんだろ。
あなたのディグリーの定義が一般とは違ってたっていうことだ。

>つか、理論の定義よりもそれがどう大切なのかが聞きたい。
これは、どういう言い草だろうか。


452 :446:2007/02/14(水) 02:03:58 ID:vHaATi3G
>>450
いや、degreeが出てくるのは楽典でしょ。
あなたが>>438で言いたかったのは「機能和声」じゃないの?
まあ、呼び名が全てではないけども、好き勝手に名称を付けていたら、
今のように他の人とコミュニケーションは取れないでしょう。
理論の定義が必要なのはそういうこと。理論うんぬんを語るならの話ね。


453 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/14(水) 03:44:57 ID:ume4199j
>>451
議論ならともかく、無意味に言い争うつもりは無いよ。

>>452
なぜ理論の定義が必要なのかいたく納得したよ。
呼び名よりも内容だと思ったが、それでは伝えられなかったしな。

機能和声としてしまうと、やっぱりニュアンスが異なるんだが、
こうして自分の意図をきちんと説明出来ないのは勉強不足だからだろう。
差し支えなければ、あなたの作曲における理論の位置づけを聞きたいものだ。

454 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/14(水) 03:59:13 ID:Q9iB5y9G
>>453
あんたの言いたかったことはナンバリングシステムっていうそうだ。

でもな俺はこの語が嫌いなんだ。何でも名前を付ければいい手もんじゃない。
和音のディグリー表示で十分なんだ

455 :446:2007/02/14(水) 04:40:07 ID:vHaATi3G
>>453
>あなたの作曲における理論の位置づけを聞きたいものだ。

「作曲」における「理論」の位置づけというのは、
さっき言った「コミュニケーション」における「定義」と同じなんじゃないかな。
「作曲」って他者と「コミュニケーション」することだと思うのね。
あなたは「キーの2度から5度へ繋ぐと、導的要素が働いてスムーズに聴こえる」とか
言ったけど、それは音楽に対する「定義」に他ならないよね。
「スムーズに聴こえる」というのはコミュニケートする相手がいるから言える話。
もちろん好き勝手にやるのもいいけど、他の人とコミュニケーションは取れない、という
至極簡単な話だと思う。

456 :443:2007/02/14(水) 09:11:38 ID:Gvn1XeOg
>>444
ヘタクソスレの458と461です。
458は米頂いてますがよろしくです。
口調が違うのは気にしないでください・・・

457 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/15(木) 14:58:20 ID:xWLwb1Xy
C→F→G→C
IV→bVII→I→IV

458 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/16(金) 00:52:35 ID:JTWR7ilF
>>3
萌えた

459 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/16(金) 20:37:32 ID:36IfNKCK
>>458
惚れた

460 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/17(土) 14:19:48 ID:NZ9dkwnq
前にどっかのスレで「理論ちゃんとやってない奴は作曲なめてる」とか言ってたのはあきれたなぁ…

461 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/17(土) 14:48:52 ID:V/dIzIGd
どこまでが作曲なのかってことですぜ、旦那。
そいつの脳内じゃStereo wavファイルに落とし込むまでが作曲なのかもしれんしw

462 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/17(土) 15:02:55 ID:DL0nYkuB
現代音楽なんかじゃ何でもありになってるからな

チューバにコーヒーとミルク注ぐだけで曲になるくらいだから
そういう曲なら音楽理論なんて言葉すら知らなくても、想像力さえあれば
どんなやつだって作曲できるって事じゃないか?

463 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/17(土) 15:17:39 ID:4DhFupcM
(感覚が追いついてないけど)作曲したいから理論勉強しようかしら→やっぱ理論必要だわぁ感覚だけじゃまともなの出来るわけないよねー って奴は死んでくれ
感覚無いってのは英語にするとセンスが無いって事だ

464 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/17(土) 15:48:27 ID:/wNY1Wyy
(センスが追いついてないけど)作曲したいから理論勉強しようかしら→やっぱ理論必要だわぁセンスだけじゃまともなの出来るわけないよねー って奴は死んでくれ
センス無いってのは日本語にすると感覚が無いって事だ


465 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/18(日) 01:48:00 ID:Zre6EVxG
理論知らないとガキ臭い音楽しか出来ないのは本当
貧乏臭い音楽が好きとか言うなら別だが

466 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/18(日) 01:52:14 ID:2bj8QRcd
理論いるいる詐欺

467 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/18(日) 02:47:53 ID:yT7BzKME
その昔では、絵を書くにも市販の絵の具すらなかったわけで
色を追求するために顔料になる物のお勉強をするやつもいれば
手当たり次第にこれと思う物を試してみたりしたやつもいたわけだ。


468 :karasu// ◆eJlUd9keO2 :2007/02/18(日) 04:26:45 ID:VaMNDLN9
途端に自分の音が嫌いになり
一年半満足なものができない。
理論を求めようかと思っていたけど、センスが無いことに気付きました。

469 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/18(日) 04:37:50 ID:ulk4f55Q
センスが無いなら作ればいいじゃない

470 :karasu// ◆eJlUd9keO2 :2007/02/18(日) 05:16:35 ID:VaMNDLN9
(・ω・)!

(・ω・)がんばりマウス

471 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/18(日) 06:17:03 ID:6+BBiecF
センスがないと自覚するヤツはセンスがある。これは間違いない。
センスがないと気づいて勉強始めるヤツ。こいつにはセンスがある。
しかし何を勉強するかが問題だ。
一番まずいのは目的地もないのに、理論書や教則本や近所の先生に頼ること。
これはよくない。
まずはいい音楽をたくさん聴くこと、これに尽きる。
そしてその幅をどんどん広げること。
明確でなくてもいいから自分の目指す"いい曲"が見つかったらそれを分析する
そのとき初めて理論が必要になる。
それから勉強しても遅くはない。

なんてね。

472 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/18(日) 11:39:59 ID:Dzyuq0I+
>>468
過去に作った作品がヘボく思えるのは上達してるんだよ
絵でもそうだけど、昔書いたもので満足できる状態は
もうその時点で上達の余地がないほどに完成されているか、
あるいはそのレベルまでで成長が期待できなくなったのかのどちらかだ

ヘボいままでも満足してコンスタントに続る人はそれ以上は何の発展も期待できない
ヘボいと気づいた人はそこからまた成長が期待できる

473 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/18(日) 15:07:03 ID:j3cNDPrT
>なんてね。
moeta

474 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/19(月) 02:03:16 ID:ezICGGpd
じゃあ俺もmoeta

475 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/19(月) 23:35:27 ID:1b3zpnN/
過去(特に初期)に作った曲が、
すごく素朴でよく聞こえるんだが・・

476 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 13:25:46 ID:S686pe6Y
それを改めて改善できるようにはなってない?

477 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 14:17:23 ID:VALX+m8+
>>475
あー、それはよくあるな
俺が現在その状態
技術とかは向上したけど、初期衝動みたいのがなくなってしまってるのが音に出てる

478 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 15:56:13 ID:0e7mFHWT
若い頃に書いたメロをなかなか越えられないって話は良く聞く様な気が
ただそれの修正を含めた使い方や組み合わせ方なんかは
上手く出来る様にはなる事は十分出来るみたいな
だから最初はメロを思いついたらとにかく書き留めとけ
てな事を言われてた

479 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 21:00:16 ID:ASPdHDY9
表現したいことを表現するための手段のひとつ。
それが作曲じゃないか?
だとしたら理論を使うも使わないも、こんな話してたんじゃ結論が出ないだろう。

たとえば、理屈と感情のハザマ、みたいな”意味”を曲で伝えたいとする。

そのとき理論を利用し、それをあえて崩しながら、
というのは理論を知っている人間に強烈に伝えることができるだろう。

そういう意味では理論を知っていることはよりよいと思う。
ある要素を否定するではなく、応用して使うことこそが作曲家には求められるのではないだろうか。

PS:もちろんそれを伝えるのに理論を使わない手段も存在する。
  『そこをどう記述するのかを選ぶ事』こそがセンスではないのか?

480 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 21:08:24 ID:ASPdHDY9
PS2:
もし「超える、超えない」と曲を捉えている限り、
”心にくる”、つまり「凄くよい表現をした」曲を作ることはできないのではないか。

なぜならば、超える、超えないと考えている限りは
その曲は何を表してるのかさっぱり分からないからだ。

481 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 21:49:19 ID:dZbSIkSr
ところが残念なことに、理屈と感情のハザマとか、意味とかは、
音楽で表現できないんである。
歌詞によって直接あるいは間接に表現するか、
タイトルによって聴衆に想像してもらうしかないんである。
ないんちゃん。

482 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 21:52:01 ID:ASPdHDY9
>>481
それこそが表現だとも。
実際に表現したことが相手に伝わるかどうか、というのは表現とは別の問題にある。

そこに「何かを確かに表現したのだ」という自信。それが誰かをひきつけるのだ。

この聴衆には過去の自分すらも含まれる。

483 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 21:52:52 ID:ASPdHDY9
だからこそ、曲というのはそこに多数の解釈がありえる。
そして、その解釈を考えると言う事こそが曲の楽しみ方であり、
人はそれを「鑑賞」と呼ぶのだ。

484 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 21:58:34 ID:SCBf+3y0
ファンタジックな歌詞を書く女の子がよくこんな言い方をする。
「私の頭の中の妄想をそのまま書いたんです」

・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・知らんがな。

485 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 22:03:57 ID:ASPdHDY9
>>484
それは何一つ表していないだろう?
妄想といいながら、『何も考えていないから』その歌詞ができたのだろうから。

486 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 22:27:22 ID:VALX+m8+
>>482
同意

487 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 23:36:05 ID:SCBf+3y0
>>485
いいや。その子の頭の中を表現している。
『何も考えていない』というのは君の判断でしょう。
オレも同じ事を思ったが、それはやはりその曲を聴いてのオレの感想でしかない。

つまり、表現する、という能動的行為は本質的に独りよがりなものなわけ。

音楽なんてもんは耳を傾けてもらってなんぼのもん。
著作権云々の意味で無く、人前で発表した瞬間に自分のモノでなく
お客さんのモノになる、って意識も大事だよ。
それが当てはまらないモノもあるのは認めるけどな。




488 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 23:37:47 ID:7WXUMDUS
俺の頭の中の妄想をそのまま書いたら、
歌詞掲載されないだろうな。

489 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/20(火) 23:55:38 ID:ASPdHDY9
>>487
なるほど。確かに表現してないというのは間違えだった。
だが、だとしたら私はその子の曲を曲と認める。

490 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 00:08:22 ID:qzJtJJYh
なぜ、その子の曲がそれでよいと思うのか。
おそらくその曲、誰一人にすら理解されないだろう。

だがそのときの彼女自身はどうだろうか。
その曲で本当に満足していることだろう。

それなら何が悪いのだろうか。

もし満足していないなら?
それは考え足りないことに自分自身が気づいているのだ。
まだその曲ではいけない。

491 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 01:53:40 ID:qzJtJJYh
と、489-490を書いて作曲の続きに戻ったのだが・・・。
頭の隅に残っていて考えていたら、この結論の足りない点に気づいた。
曲を何も表現だけに利用しなければならない事は無い。

つまり、
・沢山の人にその曲で何かを訴えかける
・曲で場を盛り上げ、踊り、楽しむ
と言ったことに曲を利用しようとするのはよいことであるはずだ。

曲をどのように利用しようかと考えるというのも一種のセンスだろう。

だがしかし、曲という物が表現を行う手段であるということもまた事実ではないだろうか。
ということは、曲と言う表現の手法を用いて、それを「実現する方法」を作曲家は考えなければならない。
そうなるとただただ表現しました。というのではまだ1つ考えが足りない事もあるかもしれない。
ただし、ただ純粋にそれを表現したかったのだ。と言うときはその限りではないのかもしれない。

492 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 02:03:45 ID:uCp4bl6+
>>488
そこで止まっちゃうから、お前はだめなんだよ。
本気で出してみろよ。それが表現ってものだろ。

493 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 02:37:47 ID:xvM8Qn5b
理論とかいっぱい曲聴いてコピーしたら勝手に身につくよ。近道なし。

494 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 04:02:36 ID:VKNmqkh/
>>492
本気でヤバそうだからやめましょう。

495 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 04:53:42 ID:V4WKMW5L
DTM板とは思えないぐらい柔軟な発想が出来る人が沢山いるな

496 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 11:13:34 ID:SPicTY6O
スレタイは読めないみたいだけどな

497 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/21(水) 22:27:34 ID:Yj+ZPGDs
理論と自慰行為を同列に考えては行けない
しかし、理論的な自慰行為程気持ちいいモノはない

498 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/22(木) 13:09:12 ID:Aw2UqN7R
どんなオナヌーやねん

499 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/22(木) 18:59:46 ID:UoFkBuE9
こんな感じ。

500 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/22(木) 22:05:09 ID:PebiIrSp
手が込んでるオナニーってこたぁ何だ…?
伝説のあのオナホールってやつかね?

501 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/22(木) 23:57:34 ID:f6ENHiot
そもそも、要らない派の言うところの「感覚」ってものをはっきりと明示化したものが「理論」であるわけで
言い争う必要性はハナから無いと思うんだがね?どちらも大切にするべきものに違いは無いから

502 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/23(金) 12:20:41 ID:p4eP4bJr
>>501
禿同

ところで要らない派で比較的良い音楽を作れてる人間って
だいたい絶対音感持ってるように思うんだけどどうだろう

503 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/23(金) 12:38:21 ID:B+sRhTiX
音感は当然あるだろう
絶対か相対かは分からんけど

504 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/23(金) 13:06:57 ID:p4eP4bJr
やっぱ音感ある人多いよね
理論要らないだ感覚だってよく言うけど
それって普段あらゆる人の音楽を聞いてる内に
人の理論を体で覚えちゃってるんじゃないかと最近思い始めた

かく言う俺は絶対音感且つ理論学んだことない人

505 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/23(金) 14:26:09 ID:B+sRhTiX
それは音楽が理論としてほとんど纏められてない時代に
作曲してた人達の事を考えれば極自然な事かと

506 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/23(金) 23:23:02 ID:y8EczL/P
俺は音感の事については良く分からないが、霊感みたいなもんだと思っていいのかな?

霊感はそこそこあったと思うが、絶対零巻なにか相対霊感なのかはよく分からない
絶対音感という定義は知っているからそういうのがあるんだろうというのは分かるが
ちょっと眉唾的な感じもするんだ。

何故かというと、音に関してはそういう言葉があるが
色に関しては、絶対色彩というのは存在しないと思うからだ、

ある人が黄色だという色もRGB表記ではR=255:G=255:B=0とは限らず
R=255:G=250:B=12くらいでも黄色という、どこまでが黄色の範囲なのかが
かなり人によってまちまちなんだな。

そういうわけで絶対音感も人によってかなり許容範囲が変わるような気がするので
絶対とは言い切れない、全部相対音感なんじゃないか?と思う。

<おわり>

507 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 00:16:02 ID:j8TsUezI
>>506
その認識であってる
俺はいわゆる絶対音感なるものを持っていると人に教わったんだけど
俺自身に言わせりゃ絶対とは程遠い音感だ

それこそ人がこれは赤、これは青、っていうように音程を認識できるだけで
音程の微妙なピッチ(色で言うRGB値)なんて絶対正確に言い当てるのは不可能だ

508 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 01:58:50 ID:lxwJn3zz
絶対音感なんてのは平均律専用だろ

509 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 04:01:31 ID:p1IUFlq2
>>508
そうでも無いよ。
キーがDbとかで重音を弾いた時に感じる違和感。
んー、これは相対音感なのか?

510 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 06:12:05 ID:hsPBGRsP
まあナンにしろやりすぎると中二病だと思われるから、理論の勉強も程々がいい

511 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 06:18:37 ID:hsPBGRsP
もちろん感覚なんて言うヤツはもっとイタイがな

512 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 07:55:07 ID:j8TsUezI
イタイかどうかは曲の良し悪しで決まるとオモ
例えば勉強してて微妙な曲しか作れてなかったら
理論知っててその程度かよって罵られるしさ

513 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 08:19:51 ID:0K+s9RxB
DTMってさ、最近特にそうだけど、安くても性能の良いものが増えてきたから
ちょっと音感のいい奴なら、初心者でもそれなりの曲が作れたりするのがいけないんだろうね

514 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 13:34:02 ID:4CPhZ1Ru
442と441と440が聞き分けられません
どうすればできるようになりますか?

515 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 13:40:11 ID:nt6QM8++
>>514
腕立て毎日30回、あと朝晩納豆2パックづつ摂取。
これで1ヶ月後にはバッチリ。

516 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 17:18:19 ID:ZLlvejAq
>>514
俺も2Hzの違いは聞き分けられるが、1Hzの違いは分からないよ
それより音源が移動する速度で音程が変わる方が気になったりする

救急車の近づいてくる音と遠ざかる音が変化する原理(ドップラー効果)だけど
ヘッドフォンで曲を聴いてて、誰か来たかな?と思ってヘッドウォンを耳からはずす時に
一瞬音程が下がる様な事の方が気になる。

440Hz付近での1Hzの違いが分かる人は相当感覚がいいと思う。

517 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/24(土) 22:56:24 ID:tGl0KcVd
>>461
そのスレの前後の流れからして文面そのままの意味っぽかった。
作曲=理論 みたいな人だったのだろうかと。
今更なレスでスマソ

518 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 10:59:41 ID:BMOU4j/h
そんな気合い入れて音楽やるなんて時点で中二病

519 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 11:01:40 ID:X9ouADTi
>>518
中二病って、何かを批判したくなる病気じゃなかったっけ?

520 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 11:20:14 ID:1dvRVwoR
(^^)

521 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 13:31:15 ID:EuLzTgwY
ちんこ痛くなってきた

522 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 15:57:24 ID:BMOU4j/h
中二病
・音楽が好きな奴
・小室哲哉などの優れた日本人アーティストがいるのを無視して洋楽を好む奴
・ファッション系の人間
・仕事以外のことで無駄にやる気がある奴

523 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 16:11:38 ID:T3v7KV1Q
>>522
人類中二病患者多すぎオワタ\(^o^)/

524 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 18:35:15 ID:JbafwLeB
>>552
・仕事以外のことで無駄にやる気がある奴
これは非常にすばらしい事だとおもうが

525 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 18:38:44 ID:VECUZfXo
>>522
2つめは勘弁してくれ。哀しすぎるw

526 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 21:30:18 ID:M1iMrrpC
・平沢進などの優れた日本禿アーティストがいるのを無視して坂本龍一などのドフサを好む奴

527 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/26(月) 22:52:28 ID:uyeD40Lk
「坂本龍一」あたりの誰もが認める優秀なアーティストを貶していい気になってる
ってのが、わかりやすい中二病の症状だべさ。

528 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/27(火) 11:35:55 ID:+VGGVrbF
誰もが認めているんじゃなくて有名なだけじゃん。
俺は認めてるが。

529 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/27(火) 18:52:04 ID:WY2ZPl+U
多くが認めてるとは限らなくとも大御所には変わりない

530 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 00:39:46 ID:AQV3QQYt
音楽やってるやつはみんな中二病だよ。
始めたきっかけ、そしてそれ以後形は変えながらも
今まで続けてきた理由などを自問自答してみろ。

531 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 00:49:40 ID:4Q5iHzaN
>>530
解離性健忘という病気がある。


私の知る、その娘は病んでいた。


「彼女」の持つ演奏の腕は確かであった。
「彼女」にもそれは大切なものであった。
「彼女」はそれを手がかりに生きていた。
「彼女」に私は曲を贈った。

532 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 01:13:29 ID:mADs6thY
むやみにカギ括弧をつかうのは中二病。

533 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 01:24:22 ID:4Q5iHzaN
>>532
もちろんその肯定だ。
だがそれの何が悪い?
もし君ならどうした。

534 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 01:27:49 ID:mADs6thY
俺ならパーレンかな。

535 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 01:54:46 ID:4Q5iHzaN
>>534
それは、突っ込みどころなんだろうか・・・>パーレン

いずれにしても、”中二病”でも私は構わない。その意思表明さ・・・

536 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 01:57:58 ID:9WNBosQS
むやみにダブルクォーテーションをつかうのは特拓病。

537 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 01:59:22 ID:9WNBosQS
>>535
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E7%94%A8%E7%AC%A6
> ”中二病”

> )中二病)
って書いてるのと同じ位不自然だからやめろ。

538 :名無しサンプリング@48kHz:2007/02/28(水) 02:08:07 ID:mADs6thY
自分が左側クォーテーションマークを出して見せないのも中二病

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